時計を指差す

この記事を読んでいる人は、プロミスの営業時間を知りたいという人だと思います。

もしくは、最短で融資してもらう方法を知りたい人かも知れませんね。

いつお金を借りたくなってもいいように、営業時間はしっかりと押さえておきたいですよね。

そうだよね!無人契約機やATMって、それぞれ営業時間が違ったりするもんね!

うんうん、そうですよね!

何となく「いつでも借りられる」というイメージがありますが、営業時間はきちんと決められているんです。

この記事では、初めてプロミスを使う人にも分かりやすいように、プロミスの営業時間について詳しく解説します。

また、併せて申し込みから借り入れまでの時間を最短にする方法も紹介するので、すぐに融資を希望する人は是非参考にしてみてください。

それでは、早速プロミスの営業時間から紹介していきます。

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プロミスの営業時間一覧

プロミスを利用するときは、店舗、無人契約機、プロミスATM、提携ATM、電話(プロミスコール)、インターネットの6つの方法があります。

それぞれの営業時間をまとめましたので参考にしてください。

利用方法営業時間土日・祝日の営業
店舗平日10:00~18:00
※店舗により異なる
×
無人契約機9:00~22:00
※一部、営業時間が異なる店舗あり
プロミスATM7:00~24:00
※申し込みは9:00~22:00
※一部、営業時間が異なる店舗あり
提携ATM提携先による
※各提携先のシステムメンテナンス時は利用不可
提携先による
プロミスコール9:00~22:00
インターネット24時間365日

では、それぞれの営業時間について、さらに詳しく見ていきましょう。

店舗

プロミスの店舗の営業時間は平日の10:00~18:00です(店舗により異なる場合あり)。

土日や祝日は休みなので、もし土日・祝日にプロミスを利用したい場合は、他の方法で利用することになります。

また、プロミスの有人店舗は東京の場合も新宿と新橋にそれぞれ1件ずつであり、件数が多いとは言えないので注意が必要です。

無人契約機

無人契約機は土日、祝日を問わず、9:00~22:00まで申し込みできます(契約機により営業時間が異なる場合あり)。

土日でも利用できるのはうれしいね!

うんうん、そうですよね!

土日に遊びに行ったときにお金が足りなくなっても安心ですよね!

営業時間も長いので、仕事が忙しく店舗が空いている時間に来店することができない人は、無人契約機の利用がおすすめです。

ただし、一部の無人契約機では営業時間が異なる場合があるので、利用する場合はあらかじめプロミスのホームページから利用する無人契約機の営業時間を調べておいてください。

プロミスATM

プロミスATMの営業時間は設置場所で異なってますが、多くのATMは朝早くから夜遅くまで利用できるのが特徴です。

手数料が掛からずに、取引できるのがメリットです。

ただし、プロミスATMを利用して新規申し込みはできないので注意してください。

また、無人契約機と同様に、利用するATMコーナーが決まっている人は、事前にプロミスのホームページから該当するATMの営業時間をチェックしておくと安心です。

提携先

プロミスカードを使って、提携先のコンビニや銀行のATMから借り入れや返済が可能です。

提携ATMを利用するときは、一万円以下の取扱いは110円一万円超えの入出金は220円の手数料が掛かります。

また、ローソン、ミニストップ、ファミリーマートのマルチメディア端末を利用して手数料0円で返済ができますが、借入はできないので注意してください。

返済はローソン、ミニストップのLoopi(ロッピー)と、ファミリーマート設置のファミポートが利用できます。

ただし、2020年3月31日の23:00にLoppi(ロッピー)の、カードローンやキャッシング返済サービスが終了するので、気を付けましょう。

プロミスコール

オペレーターと直接話しながら利用や申し込みをしたい人は、9:00~22:00までつながるプロミスコールがおすすめです。

「申し込むときに、オペレーターに相談したいことがあるときもあるよね!」

そうですよね!

特に初めて利用する人にとっては話しながら手続きがすすめられると安心ですよね!

しかも、プロミスコールは土日や祝日もつながるんです。

ただし、朝早くや深夜に申込みたい場合は、インターネットを利用すると便利です。

インターネット

プロミスへの申し込みや利用方法の中でも、一番時間の融通がきくのがインターネットです。

24時間365日申し込みできるので、仕事が不規則な人や、空いた時間にサクッと利用したい人には特におすすめです。

プロミスの審査時間は決まっている

プロミスに新規の申し込みをした場合、融資の可否や貸付金額について審査が行われますが、どの方法で申し込んだとしても、審査が受けられる時間は決まっています。

そのため、審査の回答が届く時間によっては、借入開始は翌日に持ち越しとなってしまいますので注意が必要です。

では、最短での融資を希望する場合、いつまでに申し込みを済ませれば良いか、次章で紹介します。


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最短でお金を借りる手順を説明

すぐにお金が必要な状況で気になるのが、最短融資が受けられる方法だと思います。

ここでは、プロミスで、最短でお金を借りられる手順を紹介します。

申し込みから契約まで

プロミスでは、申し込み後、審査を経て契約にすすみます。

最短で融資を受ける場合、ポイントとなるのは、「審査の回答が得られる時間に申し込んで、借入をすること」です。

プロミスから最短で融資を受けるためには、なるべく早く審査結果の連絡をもらわなければいけません。

プロミスでは、審査時間にどのくらい掛かるの?

うんうん、そこ気になりますよね!

すぐにお金を借りたいときにはできるだけ早い方がいいですもんね!

プロミスでは、審査に掛かる時間を「Web申し込みの場合最短30分」としています。

「早い!」と思ったかも知れませんが、この時間は飽くまでも審査がスムーズにすすんだ場合の目安なので、審査状況によってはもっと時間が掛かることもあります。

では、最短融資を受けるための申し込み方法をふたつ紹介します。

1.Webで申し込む場合

Webでの申し込み方法には次のふたつがあります。

  • カンタン入力:入力する項目が少ない代わりに、必要となる情報について希望連絡先に確認の電話が入る
  • フル入力:必要事項をすべて入力することで審査を受けられる。

最短で借り入れまですすみたい場合は、「フル入力」を選ぶことがポイントです。

さらに、Webで契約手続きを済ませられる「Web完結」を選択し、口座振替による返済を選ぶことで、郵送物をなくすことができます。

また、Web完結申し込みで返済方法を口座振替にするとカードの発行の有無が選べ、契約後はすぐに融資を受けることができます。

24時間いつでも申し込めるWebですが、最短融資を受けるためには、提出する必要書類の不備をなくし、口座振替に登録する金融機関の本人確認を受けておくようにしてください。

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2.店舗・自動契約機で申し込む場合

店舗や自動契約機で申込みを行う場合、店頭スタッフや自動契約機の指示に従って申し込みを行います。

スムーズに申し込みをするために、運転免許証などの本人確認ができる書類を忘れずに持参しましょう。

店舗で申し込む場合、営業時間は原則平日18:00までなので、申し込みから審査まで1時間とすると、「17:00」までには申し込みを完了したいところです。

自動契約機の場合、原則22:00までの営業ですが、最短融資希望の場合は21:00までに申し込みを済ませておく必要があります。

また、一部営業時間が異なる自動契約機がありますので、来店前に公式サイトで営業時間を確認しておくと安心です。

借り入れ

申し込みが終わり、審査通過を経て契約が完了したら、いよいよ借り入れをすることができます。

借り入れをするときは、店舗やATM、プロミスコールからも可能ですが、おすすめはインターネットから簡単な手続きでできる「瞬フリ」と呼ばれる振込キャッシングです。

スマートフォンやパソコンで、プロミスのホームページから会員サービスにログインし、瞬フリの手続きを行うと、最短約10秒で指定の口座にお金が振り込まれます。

振込手数料は掛からず24時間365日利用することができるので、急ぎで口座に現金が欲しい人に最適な借り入れ方法です。

ただし、金融機関ごとに振込実施時間が異なるので、公式サイトで確認してから申し込みましょう。

三井住友銀行ローン契約機でも申し込み可能?

プロミスは三井住友フィナンシャルグループの金融機関ですが、三井住友銀行ローン契約機では、初回申し込みはできません。

三井住友銀行ローン契約機は、既にプロミスに申し込んでいる人が、契約とプロミスカードの発行をするために利用できます。

また、既に取引をしている人の手続きにも三井住友銀行ローン契約機が利用できます。

自営業者は店舗で申し込むのがおすすめ

自営業を営んでいる人は、プロミスから「自営者カードローン」を借りることができます。

自営者カードローンにはどんなメリットがあるの?

うんうん、自営業の人にはとても気になるところですよね!

自営者カードローンは、貸金業者が申込者の年収の3分の1までしか貸すことができない「総量規制」の対象外なので、借りた資金を事業費に充てることができるのです。

申し込み方法は、自動契約機、電話申し込み、店頭窓口、郵送から選べます。

ただし、自営者カードローンを申し込む場合は、事業実態を証明できる営業許可証などの書類を提出する必要があるうえ、プロミスから事業の内容や安定性について確認するための連絡が入ります。

そのため自営業者は、必要書類を確認しながら申し込みができる店舗での申し込みがおすすめです。

では次からは、ATMでの借入時間について紹介していきます。

「間に合わなかった!」とならないように、こちらもしっかりと押さえておいてください。

最短融資を受けたいときの審査ポイント

最短融資を希望するときは、スムーズに審査に受かるかがポイントです。

「そうだよね!審査で時間が掛かっちゃうとそれだけ借り入れできるのが遅くなるもんね!」

そうですよね!

それに、審査は待っているだけでドキドキなので、早めに終わってほしいということもありますよね。

審査をスムーズに受けるためには、申込み条件や審査項目をしっかりと把握しておくことが大事です。

では、審査ではどんな確認が行われるかを紹介します。

申し込み条件の確認

プロミスに申し込むには、「年齢20歳~69歳まで」で、「本人に安定した収入がある」ことが条件です。

したがって、19歳以下や70歳以上の場合、審査は確実に落とされてしまいます。

主婦や学生でも、パートやアルバイトの収入が安定していれば、申込できます。

また、無職の人はもちろんのこと、転職したばかりの人などは、「安定した収入がない」と見なされてしまう場合があります。

申し込む前には、まず自分がプロミスの申し込み条件を満たしているかを確認してください。

審査項目の把握

審査では、申込時に記入する年齢や年収、勤務先の会社や雇用形態、家族構成などの情報をもとに、融資可能か判断します。

このとき使用されるのが、過去のプロミス利用者の情報を分析し属性分けすることで、申し込み者がきちんと返済していけるかを数値化する「スコアリング」というシステムです。

スコアリングは予備的な審査ではありますが、ここで低い評価が出てしまった場合、続く本審査でも通りにくくなる可能性があります。

本審査は、個人信用情報の照会をもとに行われます。

個人信用情報機関が管理している信用情報には他社を含めた、現在のローンの借入金額や返済状況、過去の返済延滞など金融事故の有無などが掲載されています。

過去に61日以上の延滞をしたことがある人や、債務整理をした経験がある人は、審査に落ちる可能性が高くなるので注意が必要です。

在籍確認が取れるか

在籍確認とは、申込時にプロミスに申告した勤務先に本当に勤めているかを確認するため、職場に電話連絡のことです。

これは、申し込み条件である「安定した収入」が本当にあり、返済能力があるかか判断するために行われます。

在籍確認は、電話口でプロミスの社名が出されることはなく、オペレーターの個人名で電話が掛かってきますので、プロミスに申し込んだことが知られる可能性は低いです。

なお、職場が個人的な電話を取り次がないなどの事情がある場合には、申込時にプロミスに相談してください。

借り入れ件数と借入金額に注意

審査では、申し込み者が他の金融機関も含めて何件の借り入れがあるのか、そして融資可能額をいくら抱えているかということも重要な項目として見られます。

借り入れ件数が多い場合、プロミスへの返済が滞るリスクを伴うので、慎重に審査されます。

目安としては、3件以上の借り入れがある人は注意してください。

また、貸金業法では、年収の3分の1以上の貸付はできないと定められています。

この法律は、「総量規制」と言い、返済能力以上の貸付をしないことで利用者を保護することが目的です。

プロミスに申し込むときには、現在の他社の借り入れ件数と借り入れ可能額をきちんと把握しておいてください。

増額・解約・金利引下げ・カード紛失の相談先と受付時間

プロミスを利用中に、相談したことや連絡したいことが出てくることもあります。

「そうそう!『カードの利用額を増やしたい』とか『金利の引下げの相談をしたい』とかね!」

うんうん、そうですよね!

わたしも、カードを紛失してしまったときに、「早く連絡しなきゃ!でも番号が分からない!」と焦ったことがあります!

そんなときでも困らないように、プロミスの相談窓口と各窓口に受付時間をまとめたので参考にしてください。

項目相談先と受付時間
増額
  • インターネット会員ページ (https://cyber.promise.co.jp/Pcmain/APD73Control
    /24時間365日)
  • プロミスコール(0120-24-0365)/9:00~22:00
  • 無人契約機/土日・祝日を含む9:00~22:00 ※一部の契約機では営業時間が異なります。
  • 店舗/平日10:00~18:00
解約
  • プロミスコール(0120-24-0365)/9:00~22:00
  • 店舗/平日10:00~18:00
金利引下げプロミスコール(0120-24-0365)/9:00~22:00
カード紛失プロミスコール(0120-24-0365)/9:00~22:00

レディースキャッシングの申し込みは専用フリーコール

プロミスが提供する女性専用のカードローンがレディースキャッシングです。

初めてのキャッシングで不安な女性のために、女性オペレーターが対応する専用フリーコール(レディースコール)が設けられています。

それなら初めての女性でも安心して申し込めるよね!

そうですよね!

女性同士なので気軽に相談できますよね!

レディースコールの受付時間は、一般のプロミスコールと同様で、9:00~22:00までとなっています。

TEL:0120-86-2634

年末年始の営業時間

銀行などの金融機関が休みになる年末年始ですが、平成30年を例にあげると、プロミスでは、1月1日のみが休業日となっていました。

休業日には、店舗はもちろん自動契約機やプロミスATMでも、新規の申し込みや審査は対応しません。

そのため、年始に融資を受けたい場合は、年内最終日の審査対応時間内に申し込みを完了するよう注意が必要です。

プロミスの年末年始の休業日は、毎年12月初旬に公式サイトで公開されます。

また、プロミスコールでも確認することが可能です。

まとめ

プロミスでは、店舗やATMなどによって営業時間が異なりすので、利用したい方法の営業時間をあらかじめ確認しておくことが大切です。

様々な利用方法がありますので、仕事の時間やライフスタイルに合わせて利用しやすくなっているのはうれしいですね。

紹介した営業時間を参考に、自分に合った方法で利用してみてください。

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