三つの疑問

「プロミス」について検索をしてこの記事にたどりついた人が気になっているのは、下記のプロミスに対する疑問ではないでしょうか?

  • プロミスカードローンの申し込み方法
  • プロミスカードローンの借入方法
  • プロミスカードローンの返済方法
  • プロミスカードの紛失時の手続き
  • プロミスカードの審査について

この記事では、プロミスのカードローンの申し込み方法からプロミスカードでの返済方法についてはもちろん、プロミスカードの紛失時の再発行手続きなどプロミスカードについても徹底解説します!

プロミスに初めて申し込む人はもちろん、プロミスカードについて詳しく知りたい人は参考にしてみてください!

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プロミスカードローンの5つの申し込み方法と必要書類

プロミスのカードローンを利用するには、まずは申込み手続きをしましょう!

プロミスのカードローンに申し込むには下記の5つの方法があります。

  • web
  • 自動契約機
  • 電話
  • 店頭窓口
  • 郵送

それぞれにメリット・デメリットがあるので、自分に合った方法を選ぶようにしましょう。

それでは申込み方法の種類と特徴を順番に確認していきましょう!

Web申し込み

プロミスではパソコンやスマホがあればWebから申し込みができます

Web申し込みの一番のメリットは受付時間の制約がないという点です。

24時間、年中無休で申し込みが可能なので、自分の都合に合わせて手続きをしたいという人はWebからの申し込みが良いでしょう。

申し込みと審査が完了した後は、Webか、自動契約機店頭窓口への来店で契約できます。

Web完結で契約する場合は、必要書類をスキャンやカメラで画像にしてプロミスからのメールやアプリの指示に従って送信しましょう。

アプリでかんたん本人確認は、返済方法が口座振替の返済に限られます。

口座振替での返済を希望した人は、プロミスカード発行の有無を選びましょう。

プロミスカードがない場合も、会員サービスを利用することで取引可能ですよ。

カード発行しない場合でも、後から連絡すると郵送や自動契約機で受け取り出来ます。

Web申し込みでATMでの返済を希望する人は、郵送でカードと契約書類が届きますので、書類を提出し契約締結となります。

来店での契約を希望する場合は、自動契約機店頭窓口必要書類を持参してください。

その場で契約書類を交わし、カードが発行されます。

Web申し込みの方法には、以前は入力する項目が少ない「カンタン入力」と、必要事項を全て入力する「フル入力」のふたつがありました。

「カンタン入力」を選んだ場合、情報の送信後に、審査に必要な残りの項目を確認するため、プロミスから電話がかかってきたのです

「フル入力」の場合、電話連絡はなく、Webだけで申し込みを完了できるので、電話にかかる時間や手間をなくしたい人に向いていました。

2020年6月には、「カンタン入力」と「フル入力」の申し込みフォームは無くなっています。

プロミスの申込みはこちら


自動契約機での申し込み

自動契約機を利用した申し込みは、人に会わずに申し込みをしたい人にオススメです。

店頭窓口での申し込みに比べ、手続き可能な時間が9:00から22:00までと長く、さらに土日祝日も利用できるので、夜遅くまで仕事がある方も利用しやすくなっています。

自動契約機では、タッチパネルの案内に沿って手続きをすすめることができます。

必要書類も必ず持参するようにしましょう。

申し込み後の審査が完了した後に契約手続きに入り、その場でプロミスカードが発行されます。

プロミスは三井住友銀行の子会社なので、プロミスカード発行後は、三井住友銀行ATMでの取引もできるようになります。

電話申し込み

パソコンやスマホで文字を入力する手間を省きたい方にオススメなのが、フリーコールでの申し込みです。

新規申し込みの電話受付時間は9:00から22:00までと長く、土日祝日も対応しているので、「仕事が忙しいけれど、オペレーターに疑問点を確認しながら申し込みたい」という人に最適な申し込み方法となっています。

電話口で、オペレーターから審査に必要な情報の聞き出しがされるので、答えていきましょう。

電話で申し込みをした場合、契約手続きは、店頭窓口自動契約機への来店、もしくは郵送で行うことになります。

来店での契約の場合、店頭窓口もしくは自動契約機に必要書類を持っていき、店頭スタッフや自動契約機の指示に従って契約をすすめてください。

プロミスカードはその場で発行されるので、すぐに借り入れができます

郵送での契約を希望する場合は、オペレーターに伝えた住所に、契約書類とプロミスカードが簡易書留郵便で送られてくるので、契約書類に必要事項を記入し、必要書類のコピーを添えて返送してください。

プロミスが契約書類を受領してから、借り入れ可能になります。

店頭窓口での申し込み

プロミスには、お客様サービスプラザと呼ばれる店頭窓口で申し込みをすることができます。

店頭スタッフから、利用方法や利息、返済プランについて説明があり、申し込み前に不安な点や疑問点の確認ができるので、初めてカードローンを利用する方にオススメの申し込み方法です。

ただし、店頭窓口が少なく、営業時間は平日の10:00~18:00なので、仕事が忙しい人は他の方法で申し込むのが良いでしょう。

店頭窓口での申し込み手続きでは、店頭スタッフによる、審査に必要な情報のヒアリングが行われます。

名前や住所といった個人情報のほか、勤務先職種年収について確認されるので、1つずつ答えていきましょう。

申し込み手続きの後は、審査を経て、契約、プロミスカード発行の順ですすみます。

来店するときは、必要書類を忘れず持参してください。

郵送での申し込み

Webでの手続きが苦手な人は、郵送での申し込みがオススメです。

申込書は、プロミスのホームページの申込書請求フォームに入力して取り寄せるか、電話で取り寄せることができるほか、店頭窓口にも設置してあります。

申込書に必要事項を記入し、必要書類のコピーを同封し、プロミスに郵送しましょう。
審査後は、指定の電話番号に審査結果の連絡が来ます。

契約書類とカードが郵送で届き、契約完了となります。

申込時に必要な書類

プロミスのカードローンを申し込むときは、本人確認書類を提出する必要があります。

本人確認書類は、「運転免許証」の提出をおすすめします。

もし運転免許を持っていない場合は、「パスポート」を提出するか、「健康保険証と、住民票など身分を証明できる書類」を準備し提出してください。

さらに、50万円以上の借り入れを希望する場合や、プロミスからの借り入れ希望額と他社からの利用残高の合計が100万円以上の場合は、本人確認書類に加えて収入証明書類が必要になります。

収入証明書類は、「最新の源泉徴収票」か「最新の確定申告書」、もしくは「直近2か月分の給与明細書と賞与がある場合は直近1年分の賞与明細書」のいずれかを用意してください。

最短即日で融資を受けたい人はタイミングと借り入れ方法が大事

プロミスに申し込みをし、可能なら最短即日融資を希望する場合、審査時間を考慮しましょう。

スピーディーな対応をしている借り入れ方法を選ぶのがポイントです。

プロミスの新規申し込みは多くの自動契約機で「平日9:00から22:00まで」受付していますが、審査可能時間は当日の21:00の申し込みまでです。

また、自動契約機の営業時間は店舗によって異なりますので、閉店の一時間前には申し込みを完了させましょう。

また、その日の申込数によっては21:00より前に申し込んでも即日の融資が間に合わない可能性があります。

そのため、万が一審査が長引いた場合を考え、申し込みの時間は早ければ早いほど良いですが、できるだけ午前中に、遅くとも20時までは申し込みを完了した方が良いでしょう。

申し込みは電話などのやり取りの手間がいらない、インターネット申し込みもオススメです。

ネット申し込みは、20:00までに申し込みを完了すれば、最短即日融資の可能性があります。

審査後に契約を選ぶことで、プロミスカードを発行せずとも、振り込みによる借り入れが可能です。

もしくは、来店できる人は来店契約を選択し、自動契約機でプロミスカードを発行すると、ATMですぐに借り入れができます。

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プロミスカード発行後の借入方法について紹介

プロミスに申し込み後、審査が通ったら、いよいよ借り入れが可能となります。

Web完結でのカードレスの申し込みを除き、どの申し込み方法でも郵送または自動契約機を含む店頭プロミスカードの受け取りが可能です。

プロミスでお金を実際に借りる方法には、ATMや店頭窓口を利用しての現金引き出し口座振り込みの2種類があります。

プロミスでの借入方法について順番に確認していきましょう。

ATMや店頭で現金引き出しをする場合

プロミスで現金で引き出す場合は、店頭窓口への来店や、プロミスや三井住友銀行のATM、ゆうちょ銀行やその他提携銀行、コンビニの提携ATMなどから引き出すことができます。

プロミスの店舗が近くにない人がほとんどだと思いますので、現金での借入は提携ATMを利用する方法がおすすめです!

ただし提携ATMは手数料がかかるので、手数料無料で利用できるプロミスATM三井住友銀行のATMが近くにある人はこのふたつのATMを利用するようにしましょう!

また、セブン銀行ATMまたはローソン銀行ATMが近くにある人は、プロミスのアプリローンもおすすめです!

セブン銀行ATMかローソン銀行ATMの利用に限られますが、カードがなくてもスマホだけで借入も返済も可能です。

アプリローンについては下記の記事で詳しく紹介していますので参考にしてください!

口座振り込みによる借入をする場合

一方で、口座振り込みによる借入の場合、電話インターネットで振込融資が可能です。

こちらはプロミスカードを使用せずに借入ができるので、カードレスで取引したい人にはおすすめです。

電話での手続きの場合は、プロミスコールに連絡することで借入可能です。

24時間通話料無料でご利用できます。

ただし、振込先口座を登録していない場合は、オペレーターの対応時間(平日9:00~18:00)に電話をするようにしましょう。

また、インターネットを利用する場合はまずはスマホやパソコンで、プロミスのホームページにアクセスし、インターネット会員サービスにログインしてください。

ログインには、プロミスカード番号とプロミスカードの暗証番号、またはWeb申込時に設定したWeb-IDとパスワードが必要です。

ログイン後、振り込みキャッシングの申し込みをすると、24時間振込可能な銀行口座を持っている場合は最短10秒で指定口座に振り込みが行われます。

三井住友銀行やみずほ銀行、三菱UFJ銀行などをはじめとした、約200の金融機関の口座どれかを持っている場合、24時間365日、メンテナンス時を除きいつでも振り込みによる借り入れが可能です。

プロミスの返済方法は7種類!プロミスカードが必要な返済方法とは?

プロミスで借りたお金を返済するには、大きく7種類の方法があります。

7種類の返済方法を下記の表にまとめました。

返済方法営業時間手数料端数の返済方法
インターネット返済24時間
土日・祝日も可
0円インターネット会員サービスから金融機関へログイン後、金額を指定し返済
口座振替返済日に自動引き落とし0円不可
提携ATM(コンビニ、提携銀行など)利用する金融機関やコンビニの対応時間によってかわる借入金額1万円以下は110円、1万円以上は220円の手数料がかかる(三井住友銀行は手数料無料)不可
店頭窓口平日10:00~18:000円不可
プロミスATM7:00~24:00
土日・祝日も可
0円不可
コンビニのマルチメディア端末24時間
土日・祝日も可
0円可能
銀行振込利用する銀行の対応時間によってかわる振込手数料がかかる可能

この中で、プロミスカードが必要な返済方法は、提携ATMでの返済、コンビニのマルチメディア端末での返済です。

マルチメディア端末を使った返済は、ローソンかミニストップのLoppi(ロッピー)や、ファミリーマートのファミポートで行えます。

ただし、2020年3月31日の23:00にLoppi(ロッピー)のカードローンやキャッシングの返済サービスが終了するので、気を付けましょう。

プロミスATMではプロミスカードを忘れても返済が可能です。(借入は不可)

この中で、使い勝手の面で一番いいのは、手数料無料で24時間いつでも返済が可能なインターネット返済です!
自分の好きなタイミングで返済できるのでおすすめです!

毎月の返済を自分でするのを忘れがちだという人は、口座振替にしておくと自動で毎月返済ができて便利ですよ。ただし口座残高には注意が必要です。

プロミスの返済方法についてさらに詳しい情報が知りたい人は下記のページもチェックしてみてくださいね!

プロミスで一括返済をするには?

お金に余裕があるときや、利息が少ないうちに返済したいときは、プロミスで一括返済が可能ですが、その場合、「一括返済当日の借入残高」を必ず確認しなければいけません。

これは、利息の関係で借入残高は日々変化しているためで、もし返済金額が借入残高に足りない場合、「完済」にはならないので注意が必要です。

借入残高は、プロミスへの電話か、インターネットの会員ページで確認することができます。

借入残高確認後は、インターネット店頭窓口プロミスATMコンビニのマルチメディア端末銀行振込のいずれかの方法で一括返済が可能です。

この中でおすすめなのは、金額を指定し返済することができるインターネット返済コンビニのマルチメディア端末を利用する方法です。

手数料も無料なので、少しでも損をしたくない人は利用してみてください!

プロミスカードのトラブル時の手続き方法まとめ

プロミスでの借入や返済にプロミスカードを利用しているという人は、下記のようなトラブル時の手続き方法について知りたい人が多いようです。

  • プロミスカードの暗証番号を忘れた
  • プロミスカードの紛失時
  • プロミスカードの再発行

上記の3つの手続き方法についてまとめましたので、順番に確認していきましょう!

プロミスカードの暗証番号を忘れたとき

「プロミスカードの暗証番号を忘れてしまって思い出せない…。」

世の中にはたくさんのカードがあるので、プロミスカードに設定した暗証番号が分からなくなったという人もいるはず!

プロミスカードの暗証番号が分からないときは、自動契約機店頭窓口暗証番号の再設定をしましょう。

運転免許証などの本人確認ができる書類を持参すると、その場で暗証番号の再設定ができます。

不正利用を防ぐため、電話やメールで変更することはできませんので、注意してください。

プロミスカードを紛失したとき

万が一、プロミスカードを失くしてしまった場合は、どのような対処法があるのでしょうか。

プロミスカードを紛失したときにすることと、再発行の手続きについて順番に確認していきましょう!

プロミスカードの再発行の手続き方法

プロミスカードを紛失した場合は、自動契約機店頭窓口電話受付で再発行することができます。

自動契約機と店頭窓口での手続きは、本人確認ができる書類が必要で、その場でカードの再発行が行うことができます。

すぐに再発行したい人は自動契約機店頭窓口へ行くようにしましょう。

電話で再発行手続きをした場合、プロミスカードは郵送受取りとなります。

プロミスカード紛失時のリスク回避方法

プロミスカードを紛失したときに怖いのは、誰かに不正に使用されることです。

「知らない間に使われていて、限度額まで借りられていた」ということのないように、プロミスカードの紛失に気づいたらすぐに、プロミスへの連絡でカードを止めるようにしましょう。

★プロミスコール:0120-24-0365

電話では、オペレーターの指示に従って、誰かに盗まれたり拾われてしまったりした場合の不正利用を防止するため、カードを使えないように手続きをしてください。

また、最寄りの警察署に届け出ることもオススメします。

プロミスの審査基準と落ちる理由を紹介

ここまで、プロミスの申し込み方法借入返済方法についてみてきましたが、最後にプロミスの審査基準について解説していきます。

プロミスの申し込み後に行われる審査では、契約を結ぶのに問題がないか判断され、さらに借り入れ可能な金額が決定します。

プロミスの審査はどういった基準で行われるかと、審査で落ちる理由は何か順番に確認していきましょう。

プロミスの審査基準

プロミスの審査では、本人に返済能力があるかが基準となり、返済能力の有無は、主に個人信用情報の照会によって判断されます。

個人信用情報とは、信用情報機関で管理されている、クレジットカードやローン等の契約や利用履歴や返済状況をまとめた情報です。

個人信用情報を確認することで、現在の借入先や、長期返済遅延の有無債務整理の履歴等の金融事故が過去にあるかが分かるので、申込者に十分な返済能力があるかを調べるために金融業者は審査の材料として必ず個人信用情報の照会を行います。

審査に落ちる理由

では、プロミスの審査に落ちる理由はどのようなものなのか、具体的に確認していきましょう。

プロミスの審査で落ちる可能性が高いのは、下記のような項目に該当する人です。

  • 過去に、61日以上の長期にわたって返済が滞ったことがある、または1年以内に何度も他社返済の延滞を繰り返している人
  • 自己破産や任意整理などの債務整理を行ったことがある人
  • 契約違反や長期の延滞を理由に、強制的にローン契約やクレジットカードを解約させられたことがある人
  • 第3者による、代位弁済が行われたことがある人
  • 現在の消費者金融やクレジットカード会社からの借り入れが年収の3分の1近くある人
  • 現在、他社から4件以上の借り入れがある人

ほかにも、プロミスの申し込み条件である「安定した収入」があるかを判断する基準として、勤続年数が1年未満の人や、毎月安定した収入がない人も審査に落ちる可能性があります。

在籍確認で借金がバレることは少ない

審査手順の1つに、電話による、勤務先への在籍確認があります。

これは、申込時に申告した勤務先が虚偽ではなく、定期的な収入があるかを確かめるために行われます。

プロミスから職場に電話がかかってくると聞くと、「自分以外の人が電話を受けたらどうしよう」、「会社に借金をしようとしているのがバレるのではないか」と不安になる人もいるでしょう。

しかし、在籍確認でプロミスからの電話だとバレる可能性は低いでしょう。

電話オペレーターは、プロミスの社名を出さずに個人名で電話をかけてきます

また、本人が出たとき以外は、その用件が在籍確認であることも伏せられます。

借金が周囲にバレることのないよう配慮されますので、安心してください

申し込み前に3秒診断を利用しよう

プロミスでは、ホームページ上で申し込み前に簡易診断として「3秒診断」というものを利用できます。

生年月日」、「年収」、「他社からの現在の借入金額」の3項目を入力するだけで借り入れが可能かどうかをシミュレーションできるのが、プロミスの3秒診断です。

プロミスの申し込み条件では、年齢は20歳~69歳までと決められています。

また、貸金業法で、消費者金融が融資できる金額は「申込者の年収の3分の1以下」と定められています。

3秒診断では、審査で重要な項目について簡単にチェックされるので、審査が通るか不安な人は、申し込み前に3秒診断を利用すると良いでしょう。

ただし、飽くまで簡単なシミュレーション結果ですので、この診断で大丈夫だから審査に通るというわけではないことに注意が必要です。

限度額を増額したい場合も審査がある

プロミスを利用していて、「もっと借りられる金額を増やしたい」という場合は、利用限度額の増額申請をすることができます。

インターネット電話自動契約機で増額の申し込みをすることで、限度額の引上げが可能になります。

ただし、申し込めば誰でも増額されるわけではなく必ず増額審査があります

延滞の有無を含めた利用状況や、契約期間によって増額審査に通らない場合もあるので注意しましょう。

無事に審査に通った場合は限度額が引き上げられ、追加キャッシングが可能となります。

ただし、新規申込時よりも収入が下がっている他社借入が増えているという場合には審査に落ちるどころか、限度額を減額される可能性もあります。

増額審査は新規申込時より状況が良くなっている場合か、プロミスから増額申請をすすめる連絡があった場合のみ申し込みをすることをおすすめします。

まとめ

ここまで、プロミスの申し込み方法から返済、さらに利用上の注意点をご紹介してきました。

インターネットサービスやコンビニ端末の利用でさらに便利になったプロミス。

計画的に利用することで、やりたいことの実現や欲しいものを手にすることができます。

初めて申し込みをする人は、是非この記事を参考にしてみてください。

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