プロミスATMの営業時間は何時まで?提携ATMやカードレスの取引も紹介!

プロミスで借入や返済したいときに利用できる代表的なものに、ATMがあります。

プロミスATMを始め、提携ATMでもプロミスが使えますのでとても便利ですが、どのATMも24時間対応可能ということではありません。

それではプロミスをATMで利用する場合の営業時間と、もしプロミスカードを忘れてしまった場合カードレスで取引はできるのかなど、詳しく見てみましょう。

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プロミスを利用できるATMと営業時間まとめ

プロミスが提携しているATMであれば、コンビニや銀行でも利用可能なのでプロミスユーザーにとってはとても利便性が高いです。

しかしATMの稼働時間はお店や金融機関によって違っています。

まずは、プロミスを利用できるATMを一覧にまとめました。

ATM名手数料営業時間
プロミスATM無料7時~24時が多い
(店舗によって違う)
三井住友銀行ATM無料9:00~21:00が多い
(店舗によって違う)
その他提携銀行ATM利用金額1万円未満
110円利用金額1万円超
220円

(借入・返済ともに)

金融機関によって違う
コンビニATM利用金額1万円未満
110円利用金額1万円超
220円

(借入・返済ともに)

◆ローソン
ほぼ24時間
(月曜0:00~7:00は休業)◆イーネット(ファミリーマートなど)
ほぼ24時間
(月曜0:00~7:00は休業)

◆セブン銀行
24時間
(月曜0:00~7:00は休業)

★ただし、店舗によって営業時間が違う

ロッピー(返済のみ)
※2020年3月31日まで
無料ほぼ24時間
(月曜0:00~7:00は休業)
ファミポート(返済のみ)無料ほぼ24時間
(月曜0:00~7:00は休業)

上記のように、たくさんのATMを利用することができますが、手数料無料で利用できるのは、下記の提携先のみです。

ただし、2020年3月31日の23:00にローソンやミニストップに設置してあるLoppiのカードローンやキャッシングの返済サービスが終了するので、気を付けましょう。

  • プロミスATM
  • 三井住友銀行ATM
  • ロッピー(返済のみ)
    ※2020年3月31日
  • ファミポート(返済のみ)

手数料を少しでも節約したい場合は、上記の手数料無料の方法で利用するようにしましょう。

プロミスをほぼ24時間利用できるのはコンビニATM

プロミスをほぼ24時間利用できるのは、コンビニのATMです。

とはいっても、365日24時間稼働してはいません。

コンビニATMを24時間利用できるのは、毎週月曜日7:00から日曜24:00です。

月曜の0:00から7:00はプロミスのメンテナンスで利用できない時間帯なので、注意しておきましょう。

また、コンビニによっては24時間営業ではない店舗もあります。

その場合は利用時間が違ってきますので、いつも利用するコンビニの営業時間を確認しておくようにしましょう!

プロミスATMは店舗によって営業時間が異なる

プロミスATMの利用時間は、どの店舗に設置されているのか、という点で稼働時間が異なります。

プロミスATMの設置場所の多くはプロミス店舗もしくは自動契約機に設置されていますので、店舗や自動契約機の営業時間に左右されてしまうのです。

多くのプロミスATMでは平日、土日祝ともに7時~24時までと設定されていますが、一部店舗では21時や24時までとバラつきがあるので、行く前に事前に対象店舗を確認しておくといいでしょう。

また、営業時間は随時変更されるので、ATMに向かう前にプロミス公式サイトで確認しましょう。

プロミスATMの検索方法ですが、プロミス公式ホームページもしくは公式アプリから検索できます。

出先でも検索できますので、あまり土地勘がない場所でプロミスATMを探すときも助かりますね。

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プロミスと提携している銀行ATM はどこ?

プロミスは先に話したプロミスATMやコンビニATMのほかに、提携している銀行のATMでも利用可能です。

まずは、プロミスと提携している金融機関を確認してみましょう。

【プロミス提携ATM一覧】

提携銀行手数料
三井住友銀行無料
三菱UFJ銀行1万円以下…1回110円
1万円超…1回220円
(借入・返済ともに)
西日本シティ銀行
イオン銀行
ゆうちょ銀行
横浜銀行
東京スター銀行
第三銀行
福岡銀行
熊本銀行
親和銀行(借入のみ)
広島銀行(借入のみ)
八十二銀行(借入のみ)

このほか、クレジットカード会社のクレディセゾンでも、プロミスの借り入れと返済が可能です。

営業時間ですが、提携ATMであっても利用する金融機関によって時間が異なります。

特に銀行ATMは設置場所でも大きく変わってきますから、注意しておきましょう。

元旦など長期で銀行が休行日になる場合には、利用時間が大きく変わってきます。

また毎週月曜日の0:00~7:00はプロミスのメンテナンス時間なので、全ての提携ATMが利用できません。

さらに提携の金融機関ごとにATMのメンテナンス時間が設定されているので、借入や返済ができない時間があります。

提携ATMの営業時間は随時変更されるので、利用前にプロミス公式サイトから確認しましょう。

提携ATMの利用手数料を無料で利用する3つの方法

プロミスの提携コンビニATMは、フラッと立ち寄ったときに利用できるのでとても便利なものですが、気になるのは借り入れや返済に必要な利用手数料です。

1回の入出金だけなら、手数料は110円か220円なので、高額ではありませんが、これが複数回の利用となると、無視できない金額になってしまいます。

できるならば、提携ATMの手数料を無料にしたいものですが、そのような方法はあるのでしょうか。

実は、コンビニや銀行にあるプロミスの提携ATMを手数料無料で利用する方法があるんです!

一緒に確認していきましょう。

1.プロミスポイントサービスを利用する

プロミスユーザーのインターネット会員であれば「プロミスポイントサービス」に登録すればポイントが付与されます。

そのポイントを提携ATM手数料無料サービスと交換すれば、申込日から翌月末までコンビニATMなどの提携ATM利用時も、手数料が発生しません。

プロミスでポイントが発生する内容は以下のとおりです。

ポイント発生方法獲得ポイント
プロミスポイントサービスに申し込む100ポイント(初回登録時のみ)
プロミスインターネット会員サービスにログインする10ポイント(毎月初回ログイン時のみ)
プロミスインターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」の確認5ポイント~20ポイント
収入証明書の提出160ポイント(1年間に1度のみ)
ご返済日お知らせメール各1ポイント
取引確認メール
パソコン、又は携帯電話による書面の受け取り(Web明細受け取り)

提携ATMを手数料無料にするためには40ポイントが必要ですが、プロミスポイントサービスに申込をするだけで100ポイントが付与されるので、比較的貯まりやすいポイントと言えるでしょう。

適用期限は申込日から翌月末までと最大2か月ですから、その期間を有効活用しましょう。

2.コンビニのマルチメディア端末を利用

プロミスの返済にしか利用できませんが、コンビニに設置されているマルチメディア端末を利用するのもひとつの方法です。

プロミスの返済に利用できるのは、ローソンの「ロッピー」ファミリーマートの「ファミポート」の2つです。

ただし、Loppiのカードローン返済サービスが利用できるのは2020年3月31日までということに気を付けましょう。

使い方はロッピーとファミポートで若干異なってきますから、ここは代表してファミリーマートの「ファミポート」で見てみましょう。

【ファミポート使い方】
1.画面に表示されている「金融サービス借入金の返済」を選択
2.複数の金融機関名が出てくるので「プロミス」を選択
3.プロミスカードを挿入
4.プロミスで設定した暗証番号を入力
5.返済金額を入力
6.申込券が出てくるので、30分以内に申込券をレジに持っていき支払う

以上で完了です。

返済金額は自身で入力した金額ですから、1円単位でも返済できます。

そのため解約を考えた完済時に、借入残高を0円にしたい場合にも利用できる方法です。


3.プロミスATMや三井住友銀行ATMを利用する

プロミスATMもしくは三井住友銀行ATMでプロミスを利用すると、借入時も返済時も手数料は発生しません。

プロミスATMの設置場所は、プロミスの店舗内もしくは無人契約機内になります。

万が一、プロミス店舗や無人契約機に入っていくところを、知人に見られてしまうと借入の事実がバレてしまいます。

その点、三井住友銀行ATMは、利用する姿を見られてもプロミスの借り入れや返済だとバレる確率が低いのでおすすめです。

提携ATMでカードレス取引をする方法を紹介

プロミスからの借入がバレてしまう理由のひとつとして、プロミスカードが見つかってしまうことが挙げられます。

他人から財布の中はあまり見られるものではありませんが、家族であれば見られる可能性が高くなります。

借入が絶対にバレたくないという人は、できればプロミスカードは所有しないに越したことはありません。

次は、プロミスとカードレスで取引をする方法をご紹介します。

瞬フリで銀行に振り込んでもらう

プロミスからカードレスで借入したい場合は、自分の銀行口座に借入金を振り込んでもらう「瞬フリ」という方法があります。

これならば、自分の口座に融資金額が入っている状態ですから、プロミスカードを使用せずとも、銀行キャッシュカードでATMから引き出し可能です。

またプロミスからの振込手数料が無料ですから、無駄なお金が掛かることもありません。

ただし、出金のときは金融機関で決まっている手数料が掛かります。

また、瞬フリの対象は約200の金融機関なので、自分の口座が該当するかプロミス公式サイトの「金融機関別振込実施時間検索」で確かめてみましょう。

セブン銀行またはローソン銀行でスマホATMを利用する

プロミスには専用のアプリもあります。

プロミスアプリで利用できる「スマホATM取引」をすれば、カードレスで取引ができます。

ただしアプリでスマホATM取引ができるATMは、セブン銀行ATMまたはローソン銀行ATMに限定されます。

しかしアプリを起動させてATM画面のQRコードを読み取れば、簡単に手続きできるというお手軽さは、やはり魅力と言えるでしょう。

家や勤務先の近くにセブンイレブンまたはローソンがある、という人におすすめです。

ただし、コンビニATMを利用する場合と同様の手数料が掛かるので注意が必要です。

コンビニATMからも一括返済ができる

プロミスを一括返済するときは、コンビニATMからでも返済は可能です。

ただしコンビニATMは、紙幣のみの取扱いなので、金額の単位が1,000円か1万円となっています。

そのため、小銭である1,000円以下の端数分は支払いができません。

コンビニで一括返済をするときは、端数返済ができるマルチメディア端末を使用するか、提携ATMで多めに返済をしてプロミスから返金してもらうという選択肢になってくるでしょう。

プロミスに返済するときは、2020年3月31日の23:00までならローソンのロッピーか、ファミリーマートやミニストップのファミポートを利用できます。

もし端数の返済ができずに多めに返済した場合は、プロミスから銀行振込で返金してもらえます。

最も簡単なプロミスからの、返金の受け取り方法は、自身の口座を指定して返金してもらうことですが、事前にプロミスコールセンターに連絡する必要があるので注意が必要です。

まとめ

プロミスATM、そして提携ATMの営業時間は設置場所や金融機関によって異なります。

事前にプロミス公式ホームページで、確認してから出向いた方が確実です。

またカードレスでの取引は瞬フリや、スマホATMを使ったセブン銀行ATMまたはローソン銀行ATMでの入出金に限定されるのですが、非常に便利なサービスなのでおすすめです。

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