プロミスの問い合わせ先と受けられるサービス・営業時間を紹介

この記事を読んでいるのは、プロミスの問い合わせ先を調べたい人だと思います。

プロミスを利用していると様々な疑問や不安がでてくるものですが、プロミスに問い合わせることで解決することができます。

「例えば、返済額について知りたかったり、カードが使えなくなったりしたときに、すぐに問い合わせたいよね!」

うんうん、そうですよね!

疑問や不安は直接オペレーターに話して解決したいですよね!

解決するためには、インターネットで問い合わせをすることも可能ですが、プロミスコールに電話するほうが早い場合があります。

まずは、プロミスの問い合わせ先である、プロミスコールの情報から詳しく紹介していきます。

プロミスコールのサービスメニューと営業時間

プロミスコールとは、自宅の電話や携帯電話からフリーコールに電話し、オペレーターと直接話すことができるサービスです。

プロミスコールの電話番号は0120-24-0365です。

時間帯や相談内容によっては、自動音声応対になることもあるので次にまとめてみました。

サービス内容営業時間
初回申し込み9:00~22:00(平日・土日祝)
支払いに関する問い合わせ0:00~24:00(自動音声のみ)
利用方法に関する問い合わせ
カードの紛失・盗難に関する問い合わせ0:00~24:00
オペレーターとの通話平日9:00~18:00(平日)

初回申し込み

初めてプロミスに申し込みをする方法のひとつに、プロミスコールに電話することがあります。

土日、祝日でも9:00~22:00の受付時間なら、簡単に申し込みが可能なのでとても便利です。

土日でもやってるのはうれしいよね!

そうですよね!

しかも、受付時間も夜22時までなので安心ですよね!

プロミスコールでの申し込み手順は次の通りです。

  1. プロミスコールに電話をする
  2. オペレーターから審査に必要な情報を質問される
  3. 内容の確認後に、審査が行われる
  4. プロミスから審査結果の連絡が来る

契約可能額は30分~1時間ほどで返答が来ますが、審査状況によっては当日中に連絡が来ない可能性もあるので注意してください。

最後に契約に必要な書類を提出しますが、提出方法は①店舗に持参する(自動契約機も可能) ②郵送 のふたつから選ぶことができます。

郵送での契約の場合は、プロミスから契約書類が届くので、記入して必要書類のコピーを返送します。

店舗でカードを受け取る場合はすぐに借入できますが、郵送契約の場合はプロミスで書類を受領後に借り入れができるようになります。

また、店舗の営業時間外の場合はプロミスの自動契約機で契約手続きをすることもできます。

自動契約機で契約した場合も、プロミスカードをその場で受け取ることができるので、忙しい人にもおすすめの方法ですよ!

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利用中の人向け

既にプロミスで借り入れしている人が利用できる、プロミスコールのサービスもあります(0120-24-0365)。

新規借り入れと電話番号は同じですが、プロミスコールに電話をし、音声ガイダンスで「2.支払いに関する問い合わせ」「3.利用方法に関する問い合わせ」を選択して、すすむと次のようなサービスが利用できます。

  • 残高、利息、支払期日、利用残高の照会
  • 支払いに関する相談(オペレーターとの通話)
  • 支払銀行口座の確認
  • 振込キャッシングの申し込み
  • その他の相談(オペレーターとの通話)

なお、簡単な疑問などは、公式ホームページの「よくある質問・お問い合わせ」で調べることができます。

しかし、どうしてもわからないことや支払いの相談などで急ぐときは、営業時間を確認し、プロミスコールで直接オペレーターに相談することをおすすめします。

レディースコールとフリーコールの違い

レディースコールはフリーコールと違い女性専用ダイヤルで、女性のオペレーターに相談することができます。

電話番号は0120-86-2634で、営業時間は、9:00~22:00となっています。

消費者金融というと少し怖いイメージもあるし、特に女性は不安だと思うな。

うんうん、そうですよね!

でも、プロミスのレディースコールは、女性のオペレーターと話ができるので安心して申し込みなど相談ができます。

もちろん申込時だけでなく、返済に遅れそうなときなどの連絡もレディースコールに電話することができます。

プロミスコールは24時間対応している

プロミスコールの支払いに関する問い合わせと利用方法の問い合わせは、24時間対応です。

対応しているサービスは次の内容のものです。

  • 残高・利息・支払期日の確認
  • 利用残高の照会
  • 支払銀行口座の確認
  • 振込キャッシング

ローンカードの紛失や、盗難にあってしまったときには、他人に利用されると困りますし、緊急に対応してほしいですよね。

カードの紛失・盗難に関する問い合わせは24時間オペレーター対応となっています。

また、紛失や盗難の場合は、最寄りの警察署に届けることも忘れてはいけません。

自動音声とオペレーターは問い合わせ内容で応対が変わる

プロミスへの支払いの遅延は、返済期日から14日以内の入金であれば、自動音声で返済期日延長ができます。

しかし、返済期日を過ぎてしまうと自動音声での延長はできませんので、事前に連絡する必要があります。

支払期日後の返済の問い合わせは、オペレーターに相談しなければいけません。

また、振込キャッシングは、自動音声で24時間対応できるようになっていますが、振込先の口座が登録されていないときは入金されません。

まだ振込先口座を登録していない場合は、オペレーターに振込先口座の登録をしてもらってください。

このように、問い合わせの内容によって自動音声とオペレーターで応対が変わってくることになります。

土日祝日も対応しているメニュー

土日祝日にプロミスコールを利用したいと思っている人は多いと思います。

初めての申し込みの場合9:00~22:00で土日祝日も対応しています。

また、自動音声に対応している相談内容であれば、土日祝日も利用できます。

もちろん、ローンカードの紛失・盗難などの緊急時には、24時間365日で対応しています。

プロミスコールでも最短即日の融資に対応している

最短で即日の借入をするときはWebで申し込みを行うのが一番早いですが、インターネットが使える環境にいないときもあると思います。

「そうなんだよね!なぜか圏外っていうときもあるんだよ!」

うんうん、そういうときもありますよね!
ほかにも、ネットがどうも苦手だという人もいると思います。

そのような場合は、プロミスコールに電話すると、最短即日の融資に対応してもらえる可能性があります。

電話による振込キャッシングは、プロミスコールに連絡をし、振込先として登録している口座にお金を振り込んでもらいます。

振込キャッシングを使うためにはプロミスのカードローンの審査を通っていることが前提となります。

銀行口座が未登録でも、営業時間内にオペレーターに申し込みをすれば登録してもらえます。

振込先の口座として利用できる金融機関の一例を紹介します。

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • ジャパンネット銀行

上記以外にも全国約200の金融機関で24時間365日土日・夜間でも振込をしてもらえます。

自分の持っている口座が振込対象となっているかどうかは、公式ホームページの「金融機関別振込実施時間検索」で調べることができます。

必要書類

プロミスの審査を受けるときは、必要書類を揃えて申し込みをします。

申し込むためには本人確認書類として運転免許証が必要ですが、持っていない場合はパスポート健康保険証+住民票でも対応してもらえます。

また、希望の借入金額が50万円を超えるとき、希望の借入金額と他社との利用残高の合計が100万円を超えるときには、収入証明書類も必要です。

収入証明書とは下記のようなものなので、参考にしてみてください。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2か月+1年分の賞与明細書)

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審査受付時間と即日融資可能な電話申し込みのタイムリミットを紹介

最短即日の融資を実現するためには、銀行受付の最終時間を知っておく必要があります。

24時間振込対応ではない銀行口座では、銀行の営業時間内に審査と借入を終わらせます。

銀行の営業時間っていうと、15時までってこと?

そうですね!
窓口は15時で閉まるので、振込依頼はその前に完了しておく必要があります。

銀行の繁忙期は窓口が混みあいますので、余裕を持って14時くらいまでには振込依頼をしておけると安心です。

なお、24時間借り入れができる口座を持っているときは、プロミスコールの自動音声で振込依頼をすることができます。

審査と受付時間によっては、最短で即日融資が受けられることもあります。

ただし、システムメンテナンス時間に申込してしまうと、翌日の振込になってしまう場合があるので確認しておきましょう。

引き落とし時間に間に合わない場合

プロミスで返済を行う方法のひとつに、口座振替というのがあります。

口フリ(コウフリ)とも呼ばれており、指定した口座から返済額を自動的に引き落としてもらう方法ですが、返済日の引き落とし日までに、口座に返済金額以上の入金が必要です。

「うん、それはわかってるんだけど、仕事が忙しくて入金する時間がないんだよ!」

うんうん、わかります!
時間がとれないときってありますよね!

そんなときは、次のような対応をすることが大事です。

  • プロミスに連絡する
  • 返済日の変更をする

なお、返済日に遅れてしまうと遅延損害金が発生しますので注意してください。

プロミスに連絡する

返済期日に間に合わないとわかっているときは、プロミスコールの営業時間内にできるだけ早く連絡してください。

オペレーターに「返済日の引き落としに間に合わないので、返済日の延長をしてほしい」と正直に伝えてください。

このときに、「返済する意思があること」と、「確実に返済できる日付」を伝えることが大切です。

事前に自ら相談することで、解決するための相談にのってくれるでしょう。

返済日の変更をする

返済期日に間に合わないときは、返済期日を延ばすことができます。

返済期日から14日以内に入金できるときは、プロミスコールの自動音声で返済期日の延長ができます。

しかし、プロミスに連絡せずに返済期日に遅れてしまった場合は、オペレーターに連絡し相談する必要があります。

1日でも遅れると遅延損害金が発生

返済期日に間に合わず期日前に返済日の延長ができても、最初に決まっていた返済日を1日でも過ぎると経過した日数分の遅延損害金が発生します。

プロミスの遅延損害金は実質年率20.0%なので、例えば、10万円借りて10日間延滞した場合には、547円の遅延損害金が発生します。

延滞期間が長くなれば遅延損害金も増えていくので、一日でも早く返済をすることが大事です。

以上が、返済日に間に合わない場合の対応になります。

続いては、プロミスを解約したいときや増額したいときの問い合わせ先について紹介していきます。

プロミスの解約や増額したいときの問い合わせ先と手順

プロミスのローンを完済したら、解約したいという人もいると思います。

解約方法は、プロミスコールに電話するか、店頭か無人契約機で手続きを行うという3つです。

えっ!解約はネットからじゃできないの?

そうなんです。
本当はネットからできると便利ですよね。

でも解約手続きは電話、店頭、無人契約機のいずれかで手続きをすることになるんです。

じゃあさ、増額はどう?ネットからできるの?

はい、できますよ!
増額はネットや電話から申込むことができます。

では、解約手続きの手順や増額申請の方法について、順番に解説していきます。

解約手続き手順

プロミスへ完済しても、借入の契約自体は継続しています。

きちんと解約の手続きをしないと、プロミスを解約したことにはなりません。

解約したい場合には、以下の手順ですすめてください。

  1. プロミスコールの営業時間内(平日9:00~22:00)に電話する。
  2. オペレーターに解約したいことを伝える。
  3. プロミスで解約手続きが終わると、希望者には解約証明書が発送される。

解約後に再度プロミスを利用したくなるときがあるかも知れませんが、そのときは新規申し込み扱いになります。

そのため、改めて審査を受けることになりますが、一度通った審査が再度通る保証はありません。

解約せず手元にローンカードを残しておくだけで、また借入れすることができますので、無理に解約しないというのもひとつの方法です。

増額申請方法

「今の限度額では枠が足りないのでもう少し借りたい。」という場合にはプロミスに増額申請をすることができます。

平日のプロミスコールの営業時間内に電話をし、必要な情報の確認を受けた後、審査結果を教えてもらえます。

収入証明書といった追加の書類提出が必要なときもあるので、そのときは指示に従い提出してください。

ただし、増額申請にはデメリットがあります。

それは、審査結果によっては限度額が減る、もしくはプロミスから借入できなくなる可能性があることです。

プロミスへの返済を延滞していたり、転職して収入が減ってしまっていたりなどの理由で限度額が減ってしまうことがあるのす。

したがって、増額申請は本当に必要な場合に申し込むことをおすすめします。

スマホアプリ・会員サービスでも各種確認可能

プロミスには、スマホアプリインターネットを利用した会員サービスがあります。

どちらも、プロミスコールと同様に借入残高、利息、返済期日などの各種確認ができます。

スマホアプリや会員サービスなら営業時間外でも申し込みできる内容もあります。

また、プロミス公式サイトのよくある質問や問い合わせフォームで調べることでも、質問の回答内のリンクからスマホアプリや、会員サービスの使用方法がわかるようになっているので利用すると便利です。

まとめ

プロミスコールは、新規の申し込みや様々な疑問を解決するのにとても便利ですが、オペレーターが対応してくれる営業時間は相談内容によって決まっているので、確認してから電話してください。

もし、カードの紛失・盗難にあったときなど緊急時には、すぐプロミスコールに連絡する必要があります。

カードの紛失・盗難の連絡は、24時間365日オペレーターが対応してくれます。

また、プロミスには、スマホアプリやインターネットの会員サービスがありますので、プロミスコールとうまく使い分けましょう。

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