プロミスのコールセンターのサービス内容は?受付時間も詳しく紹介

この記事を読んでいるのは、プロミスのコールセンターではどのようなことができるのかを知りたい人だと思います。

もしくは、これから電話したいけれども連絡先や受付時間がわからないという人かも知れませんね。

「プロミスに聞きたいことがあるんだけど、パソコンやスマホが苦手なんだよね!」

うんうん、パソコンやスマホの操作が苦手だと、会員ページにアクセスするのも一苦労ですよね!

そのような人には、プロミスのコールセンターのサービスがおすすめです。

プロミスのコールセンターでは公式ホームページの「よくある質問・お問い合わせ」で検索してもわからない疑問や、そのほかの様々な相談にも対応してくれます。

この記事では、プロミスのコールセンターのサービスについて詳しく紹介していきます。

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電話の問い合わせ先3つの電話番号とサービス内容を紹介

プロミスのコールセンターには、プロミスコールレディースコールお客様相談室の3つのサービスがありますので、それぞれの特徴をまとめました。

【プロミスコール・レディースコール】

サービス内容プロミスコールレディースコール
自動音声
受付時間
オペレーター
対応時間
自動音声
受付時間
オペレーター
対応時間
初めての申し込み9:00~22:00
(平日・土日祝)
9:00~22:00
(平日・土日祝)
支払いに関する相談9:00~18:00
(平日)
9:00~18:00
(平日)
オペレーターと通話9:00~18:00
(平日)
9:00~18:00
(平日)
各種問い合わせ24時間365日9:00~18:00
(平日)
カード紛失・盗難24時間365日24時間365日

【お客様相談室】

サービス内容自動音声受付時間オペレーター対応時間
すべての問い合わせ9:00~18:00(平日)

プロミスコール

プロミスコール(0120-24-0365)は、誰でも利用できる便利なフリーコールです。

新規の申し込みから、様々な疑問や相談に幅広く対応してもらえます。

また、オペレーターとの通話でなくても、自動音声で解決できることがあります。

次のサービスなら、24時間365日自動音声対応でサービスが受けられます。

  • 残高、利息、支払期日、利用残高の照会
  • 支払銀行口座の確認
  • 振込キャッシングの申し込み

しかし、電話による振込キャッシングの初回申し込みだけは、振込口座の登録が必要になるためオペレーターに電話する必要があります。

なお、カードの紛失・盗難などの緊急時は、24時間365日オペレーターが対応してくれます。

レディースコール

レディースコール(0120-86-2634)は、女性専用ダイヤルです。

男性のオペレーターに相談するのはちょっと不安があるという人や、女性のオペレーターの方が相談しやすいという人におすすめです。

プロミスコールで自動音声対応だったサービスも、レディースコールでは一部時間帯を除き、女性のオペレーターが対応してくれます。

自動音声対応の場合は、24時間365日利用できますが、レディースコールは、営業時間内にしか利用できないので注意してください。

プロミスコール同様、カードの紛失・盗難などの緊急時には、24時間365日オペレーターが対応してくれます。

お客様相談室

お客様相談室(0120-51-0508)は、障害のある人が安心して相談できる専用の窓口です。

すべての問い合わせがオペレーターとの通話のみとなっているため、平日9:00~18:00の営業時間内に利用しなければなりません。

プロミスコールでの申し込み方法と借り入れ方法を紹介

プロミスでは様々な申込み方法や借入方法が用意されています。

「でも、自動契約機とかWebでの手続きって、複雑そうで不安だよ・・・。」

うんうん、そうですよね!
途中でわからなくなりそうで怖いですよね!

でも、プロミスコールなら、オペレーターと相談しながら申し込みや借り入れをすることができます。

では、プロミスコールからの申し込みや借り入れの方法を詳しく紹介します。

申し込み方法

プロミスコールに電話をかけて申し込む方法は、次のような流れになります。

  1. プロミスコールに電話をする(TEL:0120-24-0365)
  2. 自動音声案内に従い、「1.初めての申し込み」を選択する
  3. オペレーターから申し込みの審査に必要な項目を質問されるので、正確に答える
  4. 審査結果の連絡を待つ
    審査がスムーズにすすんだ場合は最短30分で契約可能額がわかる
  5. 必要書類を店舗か自動契約機に持参する
    もしくは、契約書類とカードの郵送を待ち、必要書類のコピーと一緒に返送する

必要書類を店舗に持っていくときは、プロミス店舗の窓口でスタッフに契約手続きをしてもらいます。

また、自動契約機を使うときは、氏名、生年月日を入力し、契約機を操作して契約をします。

郵送で契約をするときは、プロミスから契約書類とカードが転送不要の簡易書留郵便で自宅に郵送されます。

契約書類に必要事項を記入し、必要書類のコピーと一緒に返送します。

必要書類

審査後にプロミスのカードローンの契約をスムーズに行うためにも、必要書類をそろえておいてください。

申し込むための必要書類は、次の3つのうちいずれかの本人確認書類です。

本人確認書類 ※有効期限内のもの
本人確認書類

また、希望の借入金額が50万円を超えるとき、または他社との利用残高の合計が100万円を超えるときには、契約のときに次のうち1点の収入証明書類が必要です。

収入証明書
収入証明書

※給与明細書は直近2ヶ月+1年分の賞与明細書(賞与がない人は直近2ヶ月の給与明細書を用意)

なお、新規の申し込みで、高額な契約可能額が与えられることはまれですが、収入証明書類が必要となる場合があります。


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振込キャッシングでの借り入れ

プロミスコールで、振込キャッシングというサービスを利用することができます。

振込キャッシングとは、登録した口座にプロミスから融資額を振り込んでもらうというものです。

振込キャッシングでの借り入れ方法は以下のように行います。

  1. プロミスコールに電話をする
  2. 自動音声案内に従い、振込キャッシングを選択する
  3. 振込口座の登録、振込希望額などを伝える
  4. 電話を切り、振込を待つ

また、振込口座の登録が既に終わっているときには、自動音声で振込キャッシングを申し込むことができます。

ただし、元日と毎週月曜日は7:00まで振り込みキャッシングが受けられません。

返済日に合わないときはプロミスコールに連絡

プロミスに返済する方法は、毎月の返済日に口座から返済金が自動的に引き落とされる口座振替や、Webで手続きができるインターネット返済などがあります。

しかし、仕事の都合などで引き落としの時間までに入金できないことや、ネットから返済できないことがあります。

「そのときはそのままにしておいても大丈夫?」

いえいえ、そのまま放置してはいけません!

もし、返済期日に間に合わないときは、返済額が用意できないとわかった時点で、プロミスコールに連絡してください。

返済期日前に電話で相談することが大切です。

オペレーターに返済日の引き落としに間に合わないことと、いつなら返済できるかをはっきり伝えましょう。

相談することで、解決方法を説明してくれます。

電話連絡で返済日を変更することも可能

返済期日から14日以内に入金できる場合は、プロミスコールの自動音声で返済期日の延長ができます。

しかし、返済期日から14日以内に入金の目途が立たないときは、返済できないとわかった時点でオペレーターに相談してください。

ただし、オペレーターに相談して返済日の変更をしてもらっても、返済期日を過ぎた日から遅延損害金は発生します。

では次からは、プロミスを解約するときの手順や注意点について確認していきましょう。

プロミスコールで解約するときの流れと注意点

プロミスを完済しても自動的に解約されるというわけではありません

自分でプロミスの解約手続きをしない限り、借入可能額が与えられている状態なので、いつでも借入できます。

解約をしないと、他社借り入れの審査のときに、プロミスの借入可能額が総量規制の対象になり、不利に働きます。

解約の流れ

プロミスコールからの解約方法は、次の通りです。

  1. プロミスコールのオペレーター対応時間内に電話する。(平日9:00~18:00)
  2. オペレーターに解約したいことを伝え、質問事項に答える。
  3. プロミスが利用者の解約手続きをする。

「完済したことを証明できるものってもらえるの?」

うんうん、気になりますよね!

プロミスでは、希望者には完済証明書を発行しています。

完済証明書が必要な場合は、解約を伝えるときに、証明書発行の希望をオペレーターに伝えてください。

解約のときに気を付けたいポイント

プロミスを解約するためには、借入金を完済していなければいけません。

気を付けないといけないことは、完済時の端数の返済処理です。

一番手間がかからないのは、端数が残らないように完済することです。

1円単位で返済ができる、銀行振込やプロミス店舗で返済するか、ローソンやミニストップの「Loppi(ロッピー)」やファミリーマートの「Famiポート」といった、コンビニのマルチメディア端末を使って返済することをおすすめします。

ただし、2020年3月31日の23:00にLoppi(ロッピー)のカードローンやキャッシングの返済サービスが終了するので、気を付けましょう。

返済サービスが終了したあとは、Loppi(ロッピー)を使って、プロミスへの支払いだけでなくクレジットカードの利用料金も返済できません。

解約のときは、返済額を多く支払い、残金をプロミスから返してもらう方法もあります。

完済後にプロミスコールに電話して解約するときに、多く支払ったお金の受け取り方法をオペレーターに相談しましょう。

銀行振込か、店舗受け取りになります。

残金取りに店舗まで取りに行くのが面倒だという人は、銀行振込にしてもらうと、手数料をプロミスが負担してくれるのでお得です。

プロミスコールへの連絡はカードが手元にあるとスムーズ

プロミスコールを利用するときは、手元にプロミスカードを用意すると、手続きをスムーズにすすめられます。

プロミスコールの音声ガイダンスに従っていくと、「カード番号か会員番号がわかる人は番号をプッシュしてください」と自動音声が流れてきます。

カード番号には、カードローンの申し込みをしたときに登録した個人情報も記録されているので、オペレーターに電話口で個人情報を伝えなくてすみます。

できるだけ早く手続きをすすめたいのであれば、カードを手元に準備してプロミスコールに電話するとよいでしょう。

まとめ

プロミスのコールセンターには、プロミスコール、レディースコール、お客様相談室という3つの窓口があります。

それぞれ特徴があり、自動音声で案内が受けられるだけでなく、オペレーターに各種問い合わせができます。

コールセンターを利用してオペレーターと相談しながら、新規の申し込み、借り入れ、解約の手続きを行うことができます。

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