プロミスの利息と返済額を徹底解説!返済に困ったときの対処法も紹介

この記事を読んでいるということは、プロミスの利息と返済額を知りたい人だと思います。

「どこでお金を借りようかな」と考えたときに基準のひとつになるのが、借りたお金と一緒に返済しなくてはいけない「利息」です。

「そうそう!やっぱり利息はできるだけ安い方がいいよね!」

うんうん、そうですよね!
どうせ同じ金額を借り入れするなら利息を抑えてお得に借りたいですよね。

現在多くの消費者金融会社がありますが、プロミスの利息は他社に比べて高いのか低いのか気になります。

実はプロミスは、大手消費者金融の中でも上限金利が低く設定されているんです。

しかし実際プロミスを利用している人の中で、毎月いくら利息を支払っているかきちんと把握している人はそれほど多くはないかも知れません。

そこで今回は、プロミスの利息だけでなく返済に困ったときの対処法についても徹底解説していきます。

プロミスおすすめPOINT

arrow_rightWEB完結で即日融資可能
arrow_right実質年率17.8%
arrow_right女性専用のレディースコールも設置!
arrow_right初回借入翌日から30日間利息無料
(メールアドレス登録・Web明細利用の場合)

プロミスの「WEB申込」「自動契約機」なら土日・祝日問わず21時まで審査受付!

プロミスの借入利率は他社よりも高い?

まず、改めてプロミスの借入利率を確認しましょう。

商品によって設定金利が異なりますので、自分が利用をしている商品またはこれから利用したい商品を参考にしてください。

フリーキャッシング4.5%~17.8%
レディースキャッシング4.5%~17.8%
おまとめローン6.3%~17.8%
自営者カードローン6.3%~17.8%
目的ローン6.3%~16.5%

(※利率は実質年率)

「え~っと。今自分が利用しているのはフリーキャッシングだから4.5%~17.8%だね!」

そうですね!
利用者の多いフリーキャッシングとレディースキャッシングは4.5%~17.8%ですね。

実はこの4.5%~17.8%の金利は消費者金融の中で一番低金利なのです。

消費者金融の中で一番低金利

では、他の消費者金融ではどれくらいの金利を設定しているのか確認してみます。

大手消費者金融と比較したので参考にしてください。

プロミス4.5%~17.8%
アイフル3.0%~18.0%
アコム3.0%~18.0%
レイクALSA4.5%~18.0%
SMBCモビット3.0%~18.0%

上限金利を比較してみると、プロミスは17.8%ですが、他社は軒並み18.0%となっていることが分かります。

カードローンは上限金利で比較

一見、アイフルやアコムの「3.0%」という下限金利に目が行きがちですが、金利を比較するときに重要なのは下限金利ではなく上限金利です

基本的に下限金利が適用されることはほとんどなく、特に初回借り入れの場合は上限金利が適用されることが一般的です。

そのため下限金利が低いカードローンを選択しても、あまり意味がありませんので、必ず上限金利を比較して選ぶことをおすすめします。

上限金利を比較すれば、大手4社の中でプロミスが最も上限金利が低いことが分かりますね。

利息制限法の法定金利とは

カードローンの上限金利は、利息制限法で決められている一定の水準に収めなければなりません。

この利息制限法は、上限金利を次のように制限しています。

借入金額法定金利
10万円未満20%
10万円以上~100万円未満18%
100万円以上15%

「へぇ~。借入金額が少ないほど上限金利は高くなるんだね。」

そうですね!

通常、初回利用から借り入れ限度額が100万円以上設定されることはほとんどありませんので、多くの人は上限金利の17.8%が適用されます。

もちろん借り入れ限度額や金利は審査によって決まりますが、はじめの頃は取引実績もほとんどありませんので、なかなか低金利に設定されることはありません

少しでも利息を節約するためには無利息キャンペーンなどのサービスを必ず利用しましょう。

キャンペーンやサービスについては後で詳しく解説します。

100万円以上ならプロミスでも15.0%の金利

プロミスを始め消費者金融は利息制限法を遵守しながら上限金利を設定しています。

そのため、100万円以上の借り入れの場合はプロミスでも15.0%まで金利を下げることができます。

2.8%の差はなかなか大きいですのであなどれませんよね。

借金の額は少ないに越したことありませんが、もし現在多重債務を抱えているのであれば、借入をひとつにまとめることで金利の負担が減少するかも知れません。

プロミスでもおまとめローンの商品がありますので、利息の負担を少しでも減らしたいと考えている人は検討してみてください。

次からは、毎月の返済が厳しい場合に利息だけを支払うことができるのかについて検証していきます。

「プロミス」フリーキャッシング

error 365日24時間申込OK!即日融資も可能♪
error 「3秒診断」なら借入できるかがスグわかる!

融資限度額実質年率審査時間
1万円~500万円まで4.5%~17.8%最短30分
返済方式遅延利率担保・保証人
残高スライド元利
定額返済方式
実質年率20.0%不要

プロミスの月々の返済が難しく利息だけ支払いたい

お金は借りたら返さなければなりませんが、病気や事故など、様々な事情で月々の返済が難しくなることもあります。

でもだからと言って、何のアクションも起こさずに返済日に遅れるなんてことは絶対に止めましょう。

「返済日に遅れるとどんなペナルティがあるの?」

うんうん、そこ気になりますよね!

そのまま返済日をスルーしてしまうと、遅延損害金が掛かるのはもちろん、督促の書面が送られてきたりプロミスから電話が掛かってきたりします。

さらに、61日以上の返済遅延は個人信用情報にまで影響がでてしまい、今後の借り入れやクレジットカード契約も難しくなります。

返済日までにお金が準備できない場合は、返済額が用意できないとわかった時点でプロミスに連絡して相談してください。

利息のみの支払いも可能

借り入れを延滞しそうなとき、返済の目途が立っているのであれば、会員サービスやプロミスコールの自動音声から支払期日を変更することもできます。

しかし、どうしても目途が立たない、返済額を準備できない場合はオペレーターに直接相談してください

その月だけ返済額を利息分だけにしてくれる可能性があります。

この利息額までに下げてくれた返済額を期日までに支払うと、遅延損害金も掛かりません。

とにかく一番してはいけないのは何もアクションを起こさないことです。

相談しても返済期日までに間に合わなければ遅延損害金は掛かりますが、プロミスからの心証が大きく変わります。

オペレーターと直接会話するのはなかなか勇気が必要ですが、優しく親身に対応してくれるので不安です。

プロミスのオペレーターに直接相談したい場合の問い合わせ先は次の通りです。

プロミスコール0120-24-0365 
(平日9:00~18:00)
プロミスレディースコール0120-86-2634 
(平日9:00~18:00)

利息の求め方

プロミスのフリーキャッシングの場合、利息は利用日数分だけ返済する日数計算方式になります。

次の公式で求めることができます。

「借入金額×利率÷365日×借入日数」

公式だけですと分かりにくいと思いますので、具体例で見てみましょう。

例えば金利17.8%で20万を60日間利用した場合、60日後の一括返済であれば利息は次のようになります。

20万円×0.178÷365×60日=5,852

したがって、利息は5,852円となります。

次は、支払う利息をできるだけ少なくする繰り上げ返済について紹介していきます。

プロミスからの借入を繰り上げすると支払利息が減る

プロミスからの借入は毎月の決まった返済額だけでなく、余裕がある月には繰り上げ返済をすると、支払う利息を少なくすることができます。

繰り上げ返済とは毎月の最低返済額より多く支払うことです。

「う~ん。どうして繰り上げ返済をすると利息が少なくて済むの?結局同じなんじゃないの?」

うんうん、そうですよね!
繰り上げ返済の仕組みが分からないとそう思ってしまいますよね!

通常の返済額の内訳は「元金+利息」ですが、繰り上げ返済をする分については元金に充当されることになっています。

元金が減っていけばそれに伴う利息も少なくなっていき、総支払利息額も少なくなるというわけです。

利息は返済期間が長ければ長いほど多く掛かります。

利息を少しでも減らすために、毎月必ず支払わなければならない「約定返済」以外にも余裕があるときは「随時返済」を行って少しでも早く返済を終わらせましょう。

繰り上げ返済の方法

プロミスでできる繰り上げ返済の方法は次の通りです。

  • インターネット返済
  • ATM
  • コンビニマルチメディア端末
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)

インターネットであれば、24時間365日いつでもスマホひとつで返済することができるうえに、手数料も掛かりませんのでおすすめの返済方法です。

ATMの場合、プロミスATMと三井住友銀行ATMであれば手数料は掛かりませんが、コンビニや銀行の提携ATMは返済額に応じて所定の手数料が必要です。

ATMの利用手数料は、1万円以下は110円、1万円超は220円の支払いをしなくてはいけません。

マルチメディア端末なら手数料不要ですので、コンビニで返済したい場合はATMではなくマルチメディア端末を利用するとお得です。

マルチメディア端末は、ローソンかミニストップのLoopi(ロッピー)または、ファミリーマートのファミポートが利用できます。

ただし、2020年3月31日の23:00にLoppi(ロッピー)のカードローンやキャッシングの返済サービスが終了するので、気を付けましょう。

お客様サービスプラザは手数料無料で返済できます。

全国でも店舗数が少ないので利用できる人は限られますが、返済計画を立てたい場合や相談事がある人は是非活用してください。

繰り上げ返済例の紹介

では実際に繰り上げ返済をすると、利息や総支払額にどのくらいの違いがでてくるのかを確認していきましょう。

例えば金利17.8%で30万借り入れした場合について見ていきます。

毎月の最低返済額・返済回数利息総支払額11,000円(36回)87,289円387,289円15,000円(24回)58,508円358,508円20,000円(18回)41,844円341,844円25,000円(14回)32,836円332,836円

このように返済額を増やせばそれだけ利息の負担が減少し、総支払額が少なくなります

可能であれば繰り上げ返済を行い、利息の負担を抑えるように心がけましょう。

ただ、突発的な出費があることも想定しつつ、無理のない返済計画を立てることが大切です。

プロミスの無利息期間を上手に使って利息を抑えよう

プロミスには「30日間の無利息期間」があります。

ただし、無利息期間は初回利用者のみの特典で、プロミスにメールアドレスとWeb明細利用の登録が必要です。

「つまり、30日以内に完済しちゃえば利息は0円ってこと?」

そうなんです!
このサービスを上手に利用しない手はありませんよね!

利用の仕方によっては、銀行のカードローンよりもお得に借り入れできるかも知れません。

無利息期間サービスとは

プロミスの無利息期間サービスとは借り入れた翌日から30日間利息が掛からないというものです。

大手消費者金融になじみがあるキャンペーンですが、プロミスならではのメリットがあります。

通常無利息が適用される期間は「契約日の翌日から」という消費者金融が多いですが、プロミスは「実際借り入れをした翌日から」適用となるため、契約日と借入日が異なる場合、期間を無駄にすることなく無利息期間を利用することができます。

例えば契約日から5日後に借り入れた場合、他の消費者金融なら残りの25日しか無利息の期間がありませんが、プロミスなら契約日から5日後や10日後に出金すると、翌日から無利息期間がスタートします。

また追加融資をした場合でも、初回利用の翌日から30日以内なら無利息期間が適用されます。

無利息期間の適用は申込者に自動的に付与されるのではなく、一定の手順が必要です。

それはメールアドレスを登録のうえWeb明細を利用するというものです。

無利息期間の適用の手順は、次の通りです。

  1. 会員サービスにログイン
  2. 書面受取方法登録・変更ボタンをクリック
  3. 書面受取方法登録・変更にて「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択
  4. Web明細の登録完了

Web明細の登録は非常に簡単ですし、いつでもスマホから利用明細などを確認することができるため便利です。

プロミスポイントサービスで無利息期間が延長

プロミス契約後は会員サービスを利用して「プロミスポイント」を貯めましょう。

プロミスポイントを貯めることで、提携ATM手数料が一定期間無料になったり、一定期間無利息になったりするというメリットがあります。

プロミスポイントを貯める方法は次の通りです。

プロミスポイントサービス申込100ポイント(初回登録時のみ)
プロミス会員サービスログイン10ポイント(毎月初回ログインのみ)
会員サービス内の「お知らせ」確認5~20ポイント(対象になるものならいなものがある)
収入証明書提出160ポイント
返済日お知らせメール
取引確認メール
Web明細の受取
各1ポイント

ポイントを利用すると次のような特典があります。

【提携ATM手数料が一定期間無料】

必要ポイント40ポイント
適用期間申込日から翌月末日まで

【無利息サービス】

必要ポイント250ポイント400ポイント700ポイント
適用期間7日間15日間30日間
適用開始以下の取引を行った翌日から無利息期間が適用される

  • 利息以上の返済時
  • 完済時は再度の出金時

プロミスの月々の返済額の算出方法を説明

お金を借り入れしている人は、毎月コツコツ返済していると思いますが、今支払っている返済額の内訳を知らない人もいると思います。

「そういえば詳しく考えたことなかったな~。」

そうですよね!
言われた返済額を毎月支払っている感じになりますよね!

返済額の中には元金だけでなく利息も含まれます

その仕組みをきちんと理解していないと「毎月ちゃんと返済しているのに、元金はこれだけしか返せていないのか」と驚くかも知れません。

まず、返済方式の仕組みから詳しく解説します。

残高スライド元利定額方式

プロミスで適用されている返済方式は「残高スライド元利定額方式」です。

名前だけでは、どんな仕組みなのか分かりづらいですよね。

まず「残高スライド」とは借入残高に応じて毎月の返済額が変動する方式です。

「元利」とは元金と利息を指します。

また、この残高スライド元利定額方式の返済時に忘れてはいけないポイントは、「約定返済や随時返済を行って借入残高が減っていくと総返済額が減る」という点です。

他社返済方式の紹介

比較のため他社の返済方式も紹介します。

プロミス残高スライド元利定額方式
アイフル借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
アコム定率リボルビング方式
レイクALSA
    残高スライドリボルビング方式
    元利定額リボルビング方式
SMBCモビット借入後残高スライド元利定額返済方式

プロミスとアイフルに関しては表現が異なりますが同じ返済方式です。

プロミスとアイフルは借入後の残高によって返済額が決定され、随時返済を行うと返済額が減るので毎月の負担が楽になるわけではありませんが、返済期間が短くなります。

アコムの定率リボルビング方式とは、それぞれの「借入残高」に応じてアコムが決めた「一定の割合」で最低返済額が決定します。

利用限度額割合
30万円以下借入残高の4.2%以上
30万円超、100万円以下借入残高の3.0%以上
100万円超
    借入金額の3.0%以上
    借入金額の2.5%以上
    借入金額の2.0%以上
    借入金額の1.5%以上

例えば金利を18%とし、アコムで10万円借り入れしたと仮定すると

10万円×4.2%=4,200円

端数は繰り上げるため毎月5,000円が最低返済額となります。

このように最後に借入したときの借入残高に一定の割合を掛けるものが、定率リボルビング方式です。

レイクALSAの「残高スライドリボルビング方式」はプロミスやアイフルとほぼ同じですが「元利定額リボルビング方式」は、借入残高ではなく「利用限度額」に応じて毎月の最低返済額が決まるというものです。

そのため30万の利用限度額が設定されていた場合、30万借りても10万借りても毎月の返済額は同額となるわけです。

なかなかとっつきにくい返済方式ですが、方式によって最低返済額や返済回数が若干異なりますので注意しましょう。

借りる前に比較しながら返済シミュレーションをしておくことをおすすめします。

月々の返済額の算出方法

プロミスは最終借入残高に応じて変動する「残高スライド元利定額返済方式」です。

最低返済額以上であれば自分の都合に合わせ随時返済することも可能です。

この最低返済額の算出方法は次の通りです。

借入後残高返済金額(1,000円未満は切上げ)返済回数
30万円以下借入後残高×3.61%~36回
30万円超~100万円以下借入後残高×2.53%~60回
100万円超借入後残高×1.99%~80回

例として、10万円借り入れた場合で考えてみます。

10万円×3.61%=3,610

3,610円を切り上げて4,000円が最低返済額となります。

銀行カードローンとの返済額比較

当然ですが、銀行カードローンとプロミスとでは返済額が大きく異なります

銀行カードローンは消費者金融に比べ審査が厳しい傾向にありますが、一方で金利を抑えることができます。

例として、プロミス三井住友銀行カードローンの返済額を比較してみます。

なお三井住友銀行カードローンの金利は4.0%~14.5%(実質年利)です。

また最低返済額は2,000円からですが、分かりやすいようにプロミスと同じ毎月4,000円の返済でシミュレーションしました。

【借入金額10万円】

  • 三井住友銀行カードローン (14.5%実質年利)
返済額・回数利息支払総額
4,000円(30回)19,757円119,757円
  • プロミスフリーキャッシング(17.8%実質年利)
返済額・回数利息支払総額
4,000円(32回)25,864円125,864円

三井住友銀行カードローンもプロミスと同じ残高スライド元利定額方式です。

金利が異なると返済回数も支払総額もここまで変わりますので、なるべく低い金利で借り入れしたいですね。

金利と利用限度額の関係を紹介

利息制限法に基づき金利は利用限度額に応じて異なります。

プロミスでは利用限度額が100万円以上になると15%以内まで金利が下がります。

この利用限度額は審査によって決まりますので、利用限度額を上げたい場合はふだんから実績を積み重ねて確実な返済を心がけることが大切です。

プロミスでの借り入れは総量規制により年収の3分の1まで

プロミスを始め消費者金融はお金を貸し出すときに総量規制というものを必ず遵守しなければなりません。

総量規制とは貸金業法という法律で定められたもので、「貸金業者は年収の3分の1を超える額を貸してはならない」というものです。

この総量規制が施行される前は、返済能力を超えてお金を貸す消費者金融が多かったため、多重債務や経済的な困窮に陥る人が増加するという社会問題がありました。

総量規制があるため、自分が希望する額が借りられないということもありますが、この法律は利用者を多重債務から守るための大切な決まりなのです。

まとめ

利息は返済方式や金利によって、最低返済額返済回数に差がでます。

ただ、プロミスを始め消費者金融のホームページ上には返済シミュレーションがありますので、上手に活用して返済計画に役立ててください。

また少しでも臨時収入や余裕があった場合、随時返済を行うことをおすすめします。

プロミスは残高スライド元利定額方式なので随時返済を行っても次回の返済を楽にできるわけではありませんが、総支払額がグンと変わります

利息の負担を少しでも抑えられる返済をしていきましょう。

「プロミス」フリーキャッシング

error 365日24時間申込OK!即日融資も可能♪
error 「3秒診断」なら借入できるかがスグわかる!

融資限度額実質年率審査時間
1万円~500万円まで4.5%~17.8%最短30分
返済方式遅延利率担保・保証人
残高スライド元利
定額返済方式
実質年率20.0%不要