
中部地方や近畿地方に展開していた第三銀行のATMで、プロミスの取引ができなくなりました。
なぜ取引できなくなったのか、今後どこでプロミスとの取引をすればいいのか紹介します。
「プロミス」
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※新規契約の融資上限は、本審査により決定
| 融資限度額 | 実質年率 | 審査時間 |
|---|---|---|
| 1万円~800万円 | 2.5%~18.0% | 最短3分*1 (回答時間) |
※申込み時間や審査によって希望に添えない場合があります。
第三銀行ATM取引中止の理由は合併

三重銀行との合併により、第三銀行は「三十三銀行」に変わりました。
その影響でプロミスとの取引が終了し、これまで第三銀行ATMを利用していた人は他のATMを利用したり、インターネットを利用する方法に換える必要があります。
第三銀行の代わりに利用できるATMとは

第三銀行は三十三銀行となりましたが、三十三銀行とプロミスは取引をしていないので、他の銀行または、コンビニATMを利用することになります。
近畿地方や中部地方でプロミスと取引している銀行は以下のとおりです。
| 提携銀行 | 手数料 | その他 |
|---|---|---|
| 三井住友銀行 | 無料 | |
| ゆうちょ銀行 | 1万円まで110円、1万円超えると220円 | WEB明細の登録が必要 |
| セブン銀行・ローソン銀行 | 1万円まで110円、1万円超えると220円 | スマホATMで返済もできる |
| EーNet(イーネット) | 1万円まで110円、1万円超えると220円 | |
| イオン銀行 | 1万円まで110円、1万円超えると220円 | |
| 三菱JFJ銀行 | 1万円まで110円、1万円超えると220円 | |
| 西日本シティ銀行 | 1万円まで110円、1万円超えると220円 |
なお、三井住友銀行以外では、提携ATMでのお借入れ・ご返済時に手数料が発生します。
なお借入時に発生した提携ATM利用手数料は、次回の返済時に精算されることになっています。
インターネット会員サービス・プロミスアプリが便利

原則 24 時間 365 日、土日祝・夜間に関わらず振込手数料 0 円で利用できます。
プロミスアプリからの返済が可能で、多くの金融機関からプロミスに返済が可能です。
インターネットバンキングに登録していれば、夜間でも返済できて便利です。
ただし、プロミスにはすぐに反映されるわけではないので気を付けてください。 error 365日24時間申込OK!最短3分の即日融資も可能♪ *1 申込み時間や審査によって希望に添えない場合があります。「プロミス」フリーキャッシング
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※新規契約の融資上限は、本審査により決定融資限度額 実質年率 審査時間 1万円~800万円 2.5%~18.0% 最短3分(回答)*1 返済方式 遅延利率 担保・保証人 残高スライド元利
定額返済方式実質年率20.0% 不要








