学生ローン

学生でも、お金を借りたいときってありますよね。

飲み会だ!旅行だ!付き合いだ!で、いろいろ出費が重なったり、突然帰省しなくちゃいけなくなったり、事情は人それぞれでしょう。

そんなお金が必要になった学生さんが、「どこかでお金を借りようかな」と考えたとき、まず最初に思いつくのは学生ローンではないでしょうか。

「だって、学生はプロミスみたいな消費者金融からは借りられないでしょ?」

と、思うじゃないですか。

でも、プロミスなら学生でもお金を借りることが可能なんです!

そうなると気になってくるのは、「学生ローンとプロミスではどちらが学生にとっておすすめなのか」ということですよね。

そこで、今回はプロミスと学生ローンのどちらが、学生さんにとっておすすめなのかを見ていきましょう。

お金を借りようと検討している学生さんは、必見です!

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ズバリ!プロミスと学生ローンはどっちがお得?

プロミス学生ローン、学生さんにとってどちらからお金を借りるのがお得かというと、まずはそれぞれの違いをしっかり押さえておく必要があります。

そこで、例としてプロミスと学生ローンの老舗「イー・キャンパス」の融資概要を比較してみましょう。

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いずれも貸金業者に分類される会社ですが、取り扱っている商品やサービスには違いがあります。

でも、まだこれだけじゃ、プロミスと学生ローンではどっちがいいのか分かりづらいですね。

ではもう少し詳しく違いを見ていきましょう。

「プロミス」と「学生ローン」の3つの違い

プロミス学生ローンは、次の3つの点で対応が異なります。

  1. 未成年への貸付
  2. 在籍確認の有無
  3. 土日借り入れへの対応

どのように違うのか、具体的に見ていきましょう。

1.未成年への貸付:学生ローンは可能

プロミスの融資条件は「20歳以上69歳以下」となっているため、未成年は利用できません。

しかし、学生ローンは学生専用のローンであるため、中には未成年にも貸付けを行う業者がいます。

例えば、カレッヂやフレンド田では、高卒以上で満18歳以上ならお金を借りることが可能です。

ただし、未成年の場合は親権者の承諾が必要となります。

2.在籍確認の有無

プロミスなどの貸金業者や銀行にローンを申込すると、必ず在籍確認が行われます。

在籍確認は、安定した収入が確かにあるのかどうか、勤務先に電話をかけて在籍を確認するものです。

そのため、消費者金融や銀行の場合は、在籍確認は避けて通ることはできません。

一方で学生ローンでも、お金を借りるには「収入がある」ことが前提ではありますが、在籍確認は行っていないところも多くあります。

学生の場合は、いくつも掛け持ちをしていたり、バイト先が短期で変わったりすることも珍しくないからです。

ただし、申込内容によっては在籍確認を行うところもありますので、気になる人は申込み前に相談してみるとよいでしょう。

3.土日借り入れへの対応

プロミスをはじめ大手消費者金融は土日祝日関係なく、365日24時間申し込みをすることができます。

また契約手続きさえ終わっていれば、夜遅くの急な出費にも借入することが可能です。

しかし、学生ローンの場合は営業時間内での対応となるため、一部土曜日の営業を除き、基本的に土日祝日の借入はできません。

中には、WEBによる申込みを受付しているところもありますが、申込内容の確認や融資の流れの説明などのために電話がかかってきます。

しかしそういった対応もあくまでも営業時間内に行われることを考えると、まず土日祝日といった休業日の申し込みでは、即日融資は無理だと考えておいた方が良いでしょう。

在籍確認さえクリアできればプロミスがお得

ここまでプロミスと学生ローンの違いについてみてきました。

手っ取り早く、どちらから借入するのがおすすめかというと、総合的に見れば「プロミス」に軍配があります。

プロミスの場合「20歳以上の安定した収入がある人」という条件がありますので、学生でもバイトやパートをしていることが必須となり、審査時には在籍確認が行われます。

この点さえクリアすることができれば、365日24時間借り入れができる利便性の高さや、初回借入時30日間無利息サービスなどの利用者に便利なサービスがあるプロミスの方が断然おすすめです。

逆に「在籍確認をされたくない」というのであれば学生ローンがおすすめといえますが、しかしバイトやパートなどの収入があることが条件となっているのは同じだと覚えておきましょう。

30日間無利息サービスで金利もお得に!

プロミスには学生ローンにはない、30日間無利息サービスがあります。

このサービスは、プロミスの利用が初めてでメールアドレスとWEB明細の登録をしたプロミス会員が利用できます。

サービス内容はその名の通りで、初回借入日の翌日から30日間は利息が無料になります。

借入日から30日以内で返済できるなら、利息が一切発生しない状態で完済できるお得なサービスです。

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学生がプロミスからお金を借りるときの7つの注意点

7つの注意点

さて、プロミスでお金を借りようと決めた学生のみなさん、ここからはプロミスなどの消費者金融からお金を借りるときに注意したいポイントについてみていきます。

多くの学生さんは初めてお金を借りる人がほとんどでしょうから、「審査がある」ということに不安を覚えるかもしれませんね。

そんな不安を少しでも解消できるように、以下の7つの注意点について、ひとつひとつ確認していきましょう。

1.プロミスの申し込み条件は2つ

プロミスへ申し込みをするときに、まずなにより気を付けたいのがプロミスの申込条件をクリアしているかどうかです。

プロミスからお金を借り入れるためには、次のふたつの条件を満たす必要があります。

  • 年齢が20歳以上で69歳以下の人
  • 本人に安定した収入があること

申し込み条件がクリアできていないと、プロミスからはお金を借りることはできないわけですが、20歳以上でバイトなどの収入がある学生さんであれば、この条件はらくらくクリアできるでしょう。

なお、プロミスの審査についてもっと詳しく知りたいという人は、プロミスの審査基準とは?申し込み前に確認しておきたいポイントを紹介で解説していますので参考にしてください。

2.必要書類はしっかり準備

プロミスへ申し込みするときは、2種類の書類を提出する必要があります。

プロミスの申し込みに必要な書類は、「本人確認書類」と「収入証明書類」のふたつです。

本人確認書類 ※有効期限内のもの
本人確認書類
収入証明書
収入証明書

ひとり暮らしなどで、本人確認書類と今住んでいる住所が違う場合は、以下の書類も併せて提出が必要です。

いずれの書類も発行日から6か月以内のものをコピーして提出してください。

  • 国税か地方税の領収書か納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写し
  • 住民票の記載事項証明書

このほか、申し込み時の記入ミスなども審査に影響しますので、ありのままを記入するよう注意しましょう。

3.勤務先への在籍確認をクリアしよう

プロミスへ申し込みをすると、審査の中で勤務先へ在籍確認が行われます。

在籍確認とは、申込者が申し込み時に記入した勤務先できちんと働いているかを確認する作業で、プロミスの審査担当者が個人名で申込者の勤務先に電話を掛けます。

このとき本人が出る必要はなく、在籍さえ確認できれば簡単に終わりますので、それほど不安に感じる必要はないでしょう。

なお、プロミスの在籍確認の対応例について、「プロミスは在籍確認がある?行われるタイミングと電話応対例を紹介」で解説していますので、気になる人はぜひ参考にしてください。

4.申し込みはプロミス1社に絞る

借入申し込み数の違い

プロミスを申し込みする人の中には、万が一審査に落ちたときの保険として、別の消費者金融へ同時に申し込みをする人もいるでしょう。

しかし、不安があってもプロミスだけに絞って申し込みをするようにしましょう。

というのも、複数社に同時申し込みをすることが審査に落ちる原因になる場合があるからです。

20歳になって初めてお金を借りるという学生さんであれば、審査に対してそう不安に感じる必要はありません。

5.借り入れ希望額は低めにする

プロミスへ申し込みをするときに、借入希望額を尋ねられます。

この時、高額な希望額を設定しないことが重要です。

というのも、プロミスをはじめ貸金業者からお金を借りるときには、貸金業法の総量規制というルールが適用されるからです。

これは、申込者の年収3分の1以上を貸し付けてはいけないというもので、仮に50万円の借入希望額とした場合は、収入が3倍の150万円以上ないと借入することはできません。

また、50万円以上を借りたい場合は収入証明書の提出も必須となりますので、自分の収入に見合った希望額を書くようにしてください。

なお、アルバイトの給料しかない学生の借り入れ限度額は、10万円がボーダーと言われているので参考にしてください。

6.安定収入の範囲

アルバイトのイラスト

先に少し触れましたが、プロミスの利用条件として本人に安定した収入があることが挙げられます。

では、そもそも安定した収入とは、いくらくらいの給料のことを指すのでしょうか。

結論から言えば、安定した収入は具体的な金額を指すのではなく、毎月同額程度の給料が同じ会社から支払われている状態を意味します。

毎月1回以上の給料が継続的にあれば安定した収入があると判断されますが、どのようなアルバイトをしているかも審査結果に影響するのです。

したがって、日雇のアルバイトや単発アルバイトで一時的に収入をアップさせても安定収入があるとは判断されません。

キャバクラやガールズバーなどの水商売は安定収入とみなされず、プロミスの審査に落ちる原因になります。

また、キャバクラやガールズバーに勤めている場合は、雇われるという形ではなく個人事業主としてお店と請負契約する場合が多いので、収入証明書の提出が必須です。

そして、水商売は、企業のアルバイトと比べると審査に通りやすいとは言えません。

また、親戚や家族の仕事の手伝いをしたり、個人の家庭教師のアルバイトをしている場合は、最新の確定申告書の提出でしか在籍確認が受けられません

また、学生の場合は親から仕送りをもらっていることがありますが、これも本人に安定収入があると判断されないのです。

いずれの状況でも審査に通る可能性は低いので注意が必要です。

そもそも、親から仕送りをもらっているなら、お金が足りずに困っていることを家族に相談することをおすすめします。

ちなみに、アルバイト以外にアフィリエイト収入や在宅ワーク収入、投資・不動産収入がある場合も収入として認めてもらえます。

それぞれの収入がいくらなのかを公的に証明する支払明細書などの書類を準備して提出しましょう。

プロミスの審査担当者が問題ないと判断すれば、本人の収入として審査をすすめてくれます。

7.申し込み前に3秒診断を受けよう

本格的にプロミスに申し込みをする前に3秒診断を受けておくと安心です。

3秒診断とはプロミスの公式ホームページから簡単に受けられるもので、申込条件を満たしているかを簡易的に判断できるツールです。

プロミスの3秒診断は次の3項目を入力するだけで、簡単にシミュレーションができます。

  • 生年月日
  • 税込み年収
  • 現在の他社借入金額

3秒診断はプロミスを利用できるか判断する目安になりますが、3秒審査に通ったからと言って必ずしも審査に通るわけではありません。

あくまでもひとつの目安であることを覚えておきましょう。

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学生ならではのお金を借りるときの疑問と解決策を紹介

いくらバイトやパートをしている学生さんでも、社会人として経験を積んでいない場合は、借入に対する疑問や不安がいろいろあることでしょう。

「キャッシングっていえば格好いいけど、しょせん借金だよね。将来就職するときにマイナスになったりしない?」

「学生で勝手にお金を借りて、親にばれたりしないの?」

では、そんな疑問にお答えしていきましょう!

プロミスへ申込みをするときの参考にしてくださいね。

就職への影響が気になるんだけど、大丈夫?
基本的に、プロミスや学生ローンを利用しても就職への影響はありません
キャッシングやローンなどを利用すると、そのことは個人信用情報に一定期間記録として残ります。
しかし、例えば信用情報登録機関のひとつであるCIC(シー・アイ・シー)では、個人信用情報を社員採用試験の参考に使用することは罰則の適用対象となっていますので安心してください。
友人や家族に借金がバレたりしないの?
お金を借りたことが友人や家族にバレるきっかけとなるものに、プロミスからの郵便物が挙げられます。
しかし、WEB契約で申し込みをすると、「郵送物なし」「カードレス」で借り入れすることができるため、郵便物から周囲にバレてしまうことを防ぐことができます。
また、プロミスのローンカードデザインは、高級感のあるデザインとなっているため、消費者金融のカードだと一見して分からないといわれています。
このほかには、返済が長期間遅れたためにくる督促の連絡や郵便物も周囲バレの原因のひとつとなりますが、期日をきちんと守って返済していれば、督促などはきませんし、万が一返済日に遅れそうなときは、前もってこちらからプロミスへ連絡しておくとよいでしょう。

【豆知識】お金を借りたら個人信用情報にどう登録されるのか

個人信用情報とは、クレジットカードやキャッシング、カードローンなどの、申込みや利用状況、および返済状況といった取引内容に関する情報で、これらは一定期間、信用情報登録機関に登録されています。

ローンの申し込みを受け付けした金融機関では、審査のひとつとして、申込者の信用情報を確認するために、加盟している信用情報機関へ情報を照会します。

個人信用情報として登録される内容としては、次のようなものが挙げられます。

  • 個人情報(氏名、住所、性別、電話番号など)
  • 年収
  • 勤務先
  • ローン・クレジットカードなどの契約情報
  • 返済履歴
  • 金融事故 など

日本には3つの信用情報機関があり、それぞれ加盟会社が違います。

しかし、CICとJICCがFINEという交流ネットワークで情報を共有しているだけでなく、3つの情報機関はCRINというネットワークで個人信用情報を共有しています。

そのためプロミスの金融事故情報は、キャッシング枠付きのクレジットカードだけでなく銀行の審査にも影響します。

簡単に個人信用情報機関の違いを表にまとめたのでチェックしておきましょう。

信用情報機関名内容
CIC
(指定信用情報機関)
クレジットカード会社や銀行、消費者金融会社など多くの会社が加盟している
KSC
(全国銀行個人信用情報センター)
銀行や信用組合、クレジットカード会社などの金融機関が加盟している
JICC
(日本信用情報機構)
消費者金融会社、クレジット会社、保証会社などが多く加盟している

まとめ

プロミスは学生でも利用条件を満たせばお金が借りられます。

学生は学生ローンしか利用できないと考えている人も多いですが、利便性が高いプロミスの利用を検討してみてください。

プロミスは24時間いつでも借り入れができ、条件をクリアすると30日間無利息サービスも利用できます。

今回紹介した内容を参考に、プロミスと学生ローンのどちらを利用するか考えてみましょう。

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